« 徹夜明けでウロつく | Main | ボウケンジャー本 ふたたび »

October 26, 2006

客の前で携帯

 某商売の営業氏がウチの自宅を訪ねてきていた。
 商談中、彼の携帯がなる。
 出る。
 …コイツ。

 一言声をかけるのが普通だろう。こっちは客だぞ。

 客である事を振りかざすつもりはないが、お客様に対する態度というものは商売の姿勢に関わる事であろうが。

 まぁ、普段の態度はちゃんとしているので、そういう事を意識してないか、知らないだけなんだろうけど。…それはそれで問題なのだが。

|

« 徹夜明けでウロつく | Main | ボウケンジャー本 ふたたび »

「携帯・デジカメ」カテゴリの記事

Comments

打ち合わせ中に携帯に出ること自体マナー違反だと思います。
誰と話しに来てるのかと。

ウチは基本的に打ち合わせの時は絶対携帯に出ません。
大体電源落としてます。
但し、その打ち合わせに関連した連絡を待つ場合にのみ、携帯の電源入れてます。

営業やってる人だと確かにいつどんな大切な電話があるか判らないかもしれないけど、だったら今直接打ち合わせてる方は大事じゃ無いのかとも思えるし、そういう扱いならもう話すことは出来ないと話を打ち切られても仕方ないんじゃないかと思います。

留守電で「ただいま打ち合わせ中のため出られません」とか入れといてメッセージ入れてもらうことぐらい出来ないんでしょうかねぇ。
それで通用してる営業ってのは、もしかして会社の名前にあぐらかいてるだけなんじゃないの?と邪推したくなってみたり。

Posted by: LIB. | October 27, 2006 at 01:28 AM

まぁ一声かければいいと思うんだけどねー。でも、人によってはそれでも許さないと思う人もいると思うんだけどね…。

Posted by: 竜馬 | October 30, 2006 at 10:31 AM

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/79574/12433171

Listed below are links to weblogs that reference 客の前で携帯:

« 徹夜明けでウロつく | Main | ボウケンジャー本 ふたたび »