« February 2009 | Main | April 2009 »

March 2009

March 31, 2009

米標的でなければ迎撃せず=北ミサイルで慎重姿勢-ゲーツ長官

 なんだとー。

****
 【ワシントン29日時事】ゲーツ米国防長官は29日、FOXテレビの番組で、北朝鮮が発射を予告した弾道ミサイルとみられる「人工衛星」について、「ハワイに向かって来るようなら(迎撃を)検討するが、現時点でそのような計画があるとは思わない」と述べ、米国の領域を標的としたものでない限り、米軍がミサイル防衛(MD)で迎撃することはないとの見解を示した。
 ゲーツ長官が迎撃に慎重姿勢を示したのは、発射予告期間(4月4~8日)を目前に控え、北朝鮮側への刺激を避け、自制を促す狙いがあるとみられる。
 同長官は、ミサイルとみられる物体が既に発射台に設置されたことから、「多分発射するだろう」と述べる一方、アラスカや西海岸など米本土に到達し得る大陸間弾道ミサイルではないとの見方を示した。また、北朝鮮が現時点でミサイルに核弾頭を搭載できる能力を持っている可能性は低いと指摘した。
 日本による迎撃に関しては、「もしミサイルが失敗して、破片が日本に落下するようなら、彼らは行動を取ると言っている」と述べた。 
****

 日米安保条約はどうなっとるんじゃー!!
 …という話はさておき(置いていいのか)。

 なんかかこう、見捨てられた感があるというか、うまい立ち回りだよなぁ、と思ってしまった。有事の際にアメリカが助けてくれるなんて考えるほど自分は楽天家ではない、と言ったのは海江田四郎でしたね。まぁアメリカは自国の国益のみが判断材料、というのは今に始まった訳じゃありませんからネ。しかし今回の件が果たして有事なのかどうなのか、という解釈の話も依然ハッキリしないのですが。
 国際法上は北朝鮮の行動に問題ないそうじゃないですか。このあたりにアメリカが今回の判断を下した理由がありそうですよね。

 こうなると、内閣に、本当に打ち落とす気があるのかどうか、なんて思うのは私だけでしょうか。PAC3の配備なんて国民に見せる形だけの話で、「いや~、1000キロ上空を飛ぶロケットなんて技術的に打ち落とせません~」とか言って終わるオチ。

 北朝鮮のミサイル発射の無事を祈るのは、将軍様以上に日本政府なんじゃないかと。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 30, 2009

トロリとした朝

S_csc_0029_2 S_csc_0027_2  もやっともやっと。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

March 27, 2009

シンケンジャー大好き

テレビマガジンって昔からあるよなぁ…。

S_dsc_0246

ちなみにこの「折神・侍巨人 カブトシンケンオー」のパワーは2100万馬力となっている。すげぇ。(ちょっとやりすぎなんじゃ)

| | Comments (2) | TrackBack (1)

March 26, 2009

撮れなかった赤富士

 赤富士を撮りに行きたい、と思っていた。
 関東方面からだと、明け方だけ、富士は赤くなるが、それもほんのわずかで、薄い。やはり夕焼けに染まる富士がいい。

 海上保安庁海洋情報部のHPに、日月出没計算サービスというものがあるのを知った。これで太陽の沈む方向がわかる。えーと、三連休は、と。270度~271度か(0度が北です)。なんか真西だな。春分の日ですから!(調べるまでも無い)

 富士の西側に回りこもうってんで富士宮~本栖湖あたりに行こうと画策。あちこちWebの調査の結果、本栖湖に行こうと思い立った。
 アサイチは子供の病院があったので10時過ぎに出発。どこかに出掛けるのにこんなにゆっくりしたこともあまりない。まぁ夕方に撮影ポイントに着いていればいいので。と言いながらも保土ヶ谷バイパスは早速の渋滞。こりゃ帰りが思いやられる。

S_dsc_0398  途中海老名で食事をとる。早めの昼食でよかった(後からすごい人だった)。

 富士宮側から回ろうかと思ったが、早く着きすぎてしまうため山中湖側から回る事にした。

S_dsc_0443  山中湖越しに富士山を撮影。ちょっと空が薄にごりで、晴れてはいるけど青空という感じじゃない。それでもきれいな富士山に子供たちも大喜び。

S_dsc_0575  その後河口湖へ移動。河口湖の富士山って両翼に山裾が美しく伸びていい感じですねぇ。河口湖が人気あるわけだ(今まで行った事ありませんでした)。湖畔の桜はまだ蕾。高原は少し遅い様です。
 大石公園でアイス食いながら一休み。しかし西側の雲行きが怪しく、雲が覆いかぶさっている感じ。やばいかも、と思う。

 で、その後西湖に移動。この頃から案の定雲行きが怪しくなり、雲が低く垂れ込め、寒くなってくる。こりゃ先が思いやられる、との予想通り、富士山はほとんど見えない。

 精進湖を通過。低い雲というか、霧のようにガスかかっている。精進湖って小さいのね。でも岩がゴツゴツしていていかにも溶岩で埋められました、という感じ。ボートが沢山出ているのが見えたのですが、ヘラブナなんだろうなぁ。
 この頃にはもう河口湖へ戻ろうと考えていた。

 で、一応本栖湖へ到着。
 富士山どころか、周囲の山の上も見えやしない。
 まぁいいや。とりあえず富士五湖を初制覇。湖岸を回って河口湖へ帰ろうと移動開始。ところが、本栖湖、途中で行き止まりでやんの。行き止まりまで行って引き返しました。すれ違う車多数。あれま。

 で、再び河口湖。西側の雲が心配されたが雲は動いておらず、再び晴れ。富士見えた。ところが、今度は東側の雲が富士山に襲いかかりつつあり、こちらの方が富士隠しつつあった。
 夕日が辺りを染め始めるが、富士は雲も中へ。西側も夕日が雲に阻まれ、夕焼けもたいした事なかった。複数台の車が同じように夕焼けを待っていたが、一台、また一台と去って行く。私たちも諦め、帰宅する事にした。

 で、どうせなら富士を一週回って帰ろうと、青木ヶ原樹海を抜ける。なるほど沿道から見る夜の森は不気味。車を止めて森の写真を撮ろう!と言うとカミさんに怒られた。

 その後富士宮方面へ。東名に乗る前にガストで晩御飯。子供たちはお子様ランチがお気に入り。サービスエリアで晩御飯を食べるほうが大変だし高いしね…。
 わざわざ渋滞の時間を遠回りし、富士宮から東名に乗る。最初は順調であったが、やはり厚木、その先の大和トンネルで渋滞。長さ30km。さすが連休中だぜちくしょー。それでも町田まで2時間とのことで渋滞に突っ込む。が、実際には2時間半ほどかかった。こんなに動かない渋滞は久しぶり(もう少し進み方が早いと思ったよ…)。

 帰宅後、昨日のアジを少し捌いてビールで一休み。ああ疲れた。赤富士はまたリベンジかなー。もっと冬場に行くべきだったかも。行くのは2時間で行くけど、帰りが億劫ですね…。

| | Comments (4) | TrackBack (1)

March 25, 2009

<WBC>イチロー「最後に神が降りた」

 よく打ったよホント。

****
 ◇イチロー選手の談話

 ありがとうございます。いやーもう、苦しいところから始まって、苦しさからつらさになって、つらさを超えたら心の痛みになった。最後は笑顔になれた。最後の打席では神が降りてきましたね。自分(の心の中)で実況しながら打席に入った。一つ壁を越えた。

 (「今大会は山あり谷ありでしたが」と質問され)谷しかなかった。最後に山が来ました。これからシャンパンファイト、思いっきり浴びてきます。
****

 いやーよく打ったよホント。いつもの調子だったらともかく、今回調子が悪かっただけに、それでいて一番オイシイところを持っていくあたり、神がかってました。ちょっと笑えるほどに。

 勝利の美酒、美味かったろうなー。いいなー。

 原監督もさぞホッとしていることでしょう。まぁ勝てば官軍。負ければなんやかや言われて…まぁ周囲の人間なんて勝手なモンです。

 それにしても、今回の勝利は前回大会のようにルールで助けられたという印象ではなく、ガッツリ勝ったという印象がありました。強かった。

 今日のネット中継は繋がりにくかったネ。どこから繋げてたかってそれは聞いちゃいけない。最後のシーンは移動のタクシーのラジオで聞いてました。いいタイミングでラジオ聞けたなぁ。でも新橋周辺に居たのに号外は貰い損なった。ちぇ。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

March 24, 2009

狙うと釣れない

 三連休は早めに釣りに行こうと20日に釣行。前回のマダイ外道のデカアジが絶品であったため、目標はデカアジ。しかしこの日は朝から夜まで一日中下げ潮&午前中は南西風。午後から北風との事で、どう考えても午後から乗ったほうが良さそう。
 しかしK部長、朝から行くぞ!しかも半日船を午後も乗り、タップリと釣りたいとおっしゃる。しかもポイントは鴨居~久里浜へ行きたいとのこと。走水~猿島周辺のアジはやや小ぶりで、その南側をご希望である。南西風なのに。

 上記条件と午後アジメインという事で、鴨居、五郎丸に決定。午前中はコマセメバルである。正直、130号のアンドンビシでメバルを釣るということにあまり興味を持てなかったが、午後のアジの場所取りを兼ねて午前中から乗船した。乗船は3名(乗り合い)。この南西風で他に客が居る事に驚いたが、この日は仕立て船が入っていたようで、船宿は人で溢れた。仕立てフループには母と幼い子供もおり、この海で大丈夫かと心配したが、さすがに10時過ぎで早あがりだったようだ。

 さてコマセメバル。アジと全く同じ仕掛けでメバルを釣る。水深は20~30mほどである。最初から船はやや揺れであったが、10時過ぎに北風に変わり、雨がすさまじい勢いで降ってきた。K部長は船室に潜り込んでいる(え~)。
 そんな中、メバルのアタリはポツポツとあった。だが大きさは15cm~25cm。大きいのは1匹だけで、ほとんどは小さなものだった。
 だが、あるとき竿先が大きく引き込まれた。置き竿をすばやく手に取り、ヤリトリ。上がってきたのは45cm、1.5キロのクロダイ。船長にタモ入れしてもらった。久しぶりのクロダイであった。

 結局午前中は12匹でアガリ。あまりの揺れにKブチョーも午後の乗船を躊躇ったが、沖アガリしてみるとなぜか突然の青空。午後も継続する事にした。

 午後は方舷4~5人と一気に人数が増えた。それが正解だよなぁ…。
 予定通り鴨居沖70mダチ。一投目からアジが釣れてくる。しかし15cmほどのアジ。小さい。その後あまり続かず、ポツリ、ポツリの拾い釣りの様な状況。挙句、最大でも25cmくらいでほとんどが20cm前後と期待はずれの大きさであった。計23匹。例によって神経締めを行ったが、背骨にワイヤーが入っていかない。穴が小さくて。

 それでも〆た魚はやっぱり美味かった。でもアブラの乗りはイマイチ。やはり大きいアジを求めたいものよのー…。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 23, 2009

蔵?

 蔵のある家ってスゴイよなぁ…。

S_dsc_0365

 なんか中国っぽい感じ。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

March 22, 2009

ある日の夕焼け その3

 相模湾。

S_dsc_0048

S_dsc_0060

S_dsc_0074

 黒崎の鼻のすぐ近くで撮影。カフェ・アルファの夕日です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 19, 2009

渓流釣り

S_dsc_0471  写真を見て場所がわかる人居るかも(有名観光地なので)。

 でもこういう「いかにも」なポイントって意外に釣れないもんだよなぁ…写真のおっちゃんが釣れたかどうかワカランけど。

 渓流釣りなんて子供の頃アソビでやった事があるだけです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 18, 2009

四角い太陽

S_dsc_0002S_dsc_0003_2

 なんか太陽が四角く見えたのですかさずシャッターを切った。雲で隠れているからそう見えている、というだけじゃないような気がするのですがサテ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 17, 2009

久里浜沖大アジ、バカウマ(マタイ釣りのはずが…)

 3月15日。
 マダイ釣りに行く。宿は大津、いなの丸。こう言っては悪いが最近タイ釣りの客が少なそうな感じで、ゆっくりと出来そうだと考えていた。同行者はYとK部長である。
 ところが意外に客足が伸び、最終的には方舷6人計12人の盛況。後から来る客が一様に「え?そんなに客がもう居るの?」と驚いている顔が笑えた。みな同じ事を考えていたのだ。

 さて、左舷艫に陣取って実釣である。ポイントはいつもの久里浜沖80mダチ。北風、下げ潮。予想通り潮下になり、コマセ釣りでは絶好のポジションである。

 ところが、アタリが無い。たまに、ポツリポツリとアタリがあるが全部アジである。アジは35~40cmほどと、どれも型の良い大アジ。太さよし、体高よし、である。これによって晩御飯は確保できているが、マダイのアタリはサッパリとない。船中、誰も釣れていない。
 お昼頃、右舷二番艫の方が1キロ弱のマダイを上げた。いつも必ず結果を出す常連氏であった。さすがである。ところが後で聞いたところによると、オマツリ中に釣れてきたんだそうである。それでも釣れるっていいよね。

 午後に入ってからは上げ潮に転じるが、表層は下げの潮のまま。投入のタイミングが違うと、完全に逆向きに道糸が進んでいく、完全な二枚潮となった。これが極端な二枚潮で、釣りにくくて仕方が無い。オマツリ続出であった。

 結局アジはポツリポツリの8本。しかし型は35~40cmの大物ばかり。上がり際に首を折り、神経〆めを施す。帰宅後食すると過去最高に美味いアジ達であった。まさに絶品。神経〆めがこんなに功を奏するとは。今度から必ず神経〆めを行うことにしよう!と思ったり。なんかこんな事前にも書いたかも。

 …ああマダイ釣りの話だったんだっけか。
 結局船中1枚のみで終了。厳しい…。客は多かったんだけどねー。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

March 16, 2009

亀、飛ぶ

S_dsc_0255 …ように泳いでるのですが。飛んでるみたい。

 こういうの見るとビューティフルドリーマーを思い出す私。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 15, 2009

廃線

S_dsc_0222  JR田浦駅の裏側(海側)にある廃線。レール歩いても怒られません。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

March 14, 2009

鳶飛ぶ

 ウチの近所は鳶がいつも飛んでます。

S_dsc_0015

S_dsc_0019

S_dsc_0022

S_dsc_0033

S_dsc_0034

今日は嵐。こんな日は鳶もどこかに隠れているんでしょうね。

| | Comments (2) | TrackBack (0)

March 13, 2009

10番ホームにて

 寝台特急 富士・はやぶさが、今日13日を最後に廃止になるという。

S_dsc_0097_2

 大手町での打ち合わせが速く終わったので東京駅10番ホームへ足を向けた。と言うか、それを目論んでなければ鞄の中にD90を入れておいたりしないのだが。

S_dsc_0133

 13日の今日は、恐らく大変な事になっているだろうから、前日の12日に行こう(早く終わるであろう打ち合わせは織り込み済み)と思い立ったのは、ほんの数日前の事だった。

S_dsc_0145

 寝台特急に乗った時の笑い話がある。
 カミさんと付き合っている頃。初めて実家の親に紹介するとき、あさかぜに乗って福岡に帰った。あえて弁当を買わず、食堂車の食事に期待していたのだが、このとき既に、あさかぜの食堂車は廃止されていたのだ。一晩中腹を鳴らし続けた事がある。
 大船駅で弁当を買いに走ろうとする。しかし売店に駆け寄ったその瞬間に放送。「ドアが閉まりまーす」。慌てて戻る。
 似たような人間が多数居て、多数のドアから多数の人間が走り、誰も何も買えずに蜘蛛の子散らしながら元のドアに走った。
 B寝台。同室の方にビールをもらって笑いながら飲み、腹に溜め。両親への挨拶代わりに買った饅頭を止む無く開けて皆で食べ、腹に溜め…。
 ※翌朝の岡山だか広島だか、そこらへんまでまともに食べられなかった。

S_dsc_0151

 さて東京駅10番ホーム。
 カメラを持った人がどんどん増えていく。ホームはカメラを持った人で溢れかえっていた。最終的には1~2000人以上の人が居たのではないかと思われた。テレビ局も来ていた。最終日はもっとモノスゴイに違いない。ホームへの入場規制があったりして。

S_dsc_0213

 入線前から周囲は異常な熱気である。ふと見ると、正面の新幹線ホームにもカメラを構えた人が多数居る。あっちからの方がちゃんとした写真が撮れたかも。でもまぁ、10番線ホームに居る、というのがいい。祭り気分。

S_csc_0286

 そういう意味では、列車を撮る、という感じではなかった。多数のカメラマンが画に入るし、好きな構図で撮れないし。何かしらのイベント風景を撮っている気分。S_csc_0285

 ふと見ると、人だかりが出来ており、女の子を囲んでみんなバシャバシャ写真を撮っている。中心にレールクイーンの木村裕子さん。目線をもらってシャッターを切る。トラベルライターの横見さんも一緒に居た。お祭りである。

S_dsc_0242

 やがて発車時間。乗っている人もホームの写真を撮っている。終点に着いたら上りに乗ってくる人とか、居そうだな~。

S_dsc_0250 S_dsc_0269
 富士のテールランプを残して、列車は去って行った。

S_dsc_0219 S_dsc_0278

 寝台特急そのものが、やがて無くなるかもしれない。出来れば、子供たちと一緒に乗る時間を作りたいと思った。

S_dsc_0283

| | Comments (4) | TrackBack (2)

March 12, 2009

けち

 職場の机の上にティッシュペーパーが置いてある。
 季節柄、晴れた日は消費が激しい。風邪にしろ、花粉症にしろ、ティッシュのお世話になる。
 これが、自分の買ってきたものなのに、自分が居ないときに、減っている。

 まぁ別によくある話だ。別にティッシュの1枚2枚、何だと言うのだ、と言いたい。

 ところが、これが結構なスピードで無くなる。自分の消費量の、4倍から5倍のペースで無くなっていく。こうなると、ちょっと微妙な気持ちになってくる。

 誰しもが、ティッシュの1枚や2枚で――――、と思う。それが1人や2人ではない、ということだ。そして、単に1日2日の話でもない、という事だ。

 何をティッシュの1枚や2枚で――――。
 それを言う人は、ティッシュを箱で買わず、机の上に置かない。そして、自分が消費した分補償もしない。

 何をティッシュの1枚や2枚で――――。
 そう思いながら、風邪っぴきの休み明け、出勤したら箱ごと無かった

 泣きながらティッシュの箱を買い換えた。

| | Comments (3) | TrackBack (0)

March 11, 2009

ピラルク

 どこで撮ったものだったっけなー。サンシャインだったかな。

S_dsc_0163

 この肌と言うか皮と言うか、の、質感が何とも言えませんな。おもしろい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 10, 2009

私がイカ釣りに行くと海が荒れるんだよ!

 8日、釣友とタイミングが合わず、一人寂しくヤリイカに向かった。船宿は自宅から最寄の大津港、小川丸。
 私は過去、イカ釣りで定刻どおりに上がった事は、ほとんどない。ほとんど全て海が荒れ、ドッタンバッタンの早上がりになる。その確率約90%。なんでだ!ちなみに海が荒れてないときは船中1杯!とか、そんな日ばっかり。イカでいい思いをしたことがない。

 しかし、イカ美味いんですよね。先日マルイカを頂いたのが美味しくて!で、自分でも釣ろうと思ったのですがここ最近マルイカはなかなか厳しい様子。絶好調のヤリイカに向かったのでした。

 洲崎沖で開始。意外に波が高い。しかも夜になって降るという雨が、朝から降り始める。良いコンディションとは言えない。一投目からアタリがあるものの身切れバラシ。足の先っぽがついていた。
 二投目は40cmほどのヤリイカ。しっかりアタリがわかって嬉しい。以前はアジのビシ竿を使い、それが軟調だったのでアタリが全くわからなかったので。
 その後波が激しくなってアタリかどうかわからない。またバラシも結構あって、ここでは1杯しか取れなかった。

 船は反応を捜してウロつくが、なかなか落ち着かない。反応が無い模様で、早々に見切りをつけて沖の瀬に移動となった。

 沖の瀬でも、第一投からアタリがある。小さめ。マルイカの様なヤリイカ。その後やや大きめのスルメを上げる。これで塩辛作れるぞ、と密かに喜ぶ。その後2杯ガカリが1回あったがあまり続かない。ヤリイカは全て同じ大きさで、洲崎沖の方が大きかった。ま、1杯だけしか釣れてないので何とも言えないけど。

 その後少しずつ場所を変える船。反応はどんどん薄くなっている様だ。波も大きく、隣の人はコマセを撒いていた。波が大きいと本当に釣り辛いですね。え?今のアタリ?みたいなのが何度かあったものの乗ってないと判断してやり直した。これが悪かったか、その日はそれで終了。13時の早上がりで、計7杯(スルメも入れて)。まぁ自分ちで食べる分には十分だけど、マンション住民の胃袋を満たすまでには至らなかった。

 以前はアタリが全くわからず、しかも釣れない釣りと思っていたイカ(私にとっては!)。でもだんだん面白くなってきた。遠からずリベンジしたい。

 でも、結局早アガリであった。これ何のジンクスですか。日頃の行いですかそうですか。

 この日、体が冷え切ったので帰りは早々に船室に潜り込んでたのですが、船室もまた寒い。帰港まで震えてました。結局その夜から発熱。翌日になっても下がらず(むしろ上がった)、インフルエンザかと危惧したが検査の結果結局風邪であった。
 体力落ちてるんかなー。

| | Comments (2) | TrackBack (1)

March 09, 2009

西湘の投げ釣り

 ひょっとしたらルアーかもしれませんが。S_dsc_0307_2

 よく見ると、点々と釣り人が続いている…。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 08, 2009

3月の購入予定一覧

 3月の購入予定一覧。

03/06 講談社 彼岸島 26 松本光司
03/09 新潮社 蒼天の拳 20 原哲夫
03/09 新潮社 エンジェル・ハート 29 北条司
03/17 講談社 海皇紀 39 川原正敏
03/17 講談社 はじめの一歩 87
03/23 講談社 宇宙兄弟 5 小山宙哉
03/23 講談社 仮面ライダーSPIRITS 16 村枝賢一
03/30 小学館 蔵人 8 尾瀬あきら
03/30 小学館 太陽の黙示録 第2部 建国編 3 かわぐちかいじ
03/30 小学館 新クロサギ 2 黒丸
03/30 小学館 MOON 3 曽田正人

 先月が多かっただけに、今月は少な目。いや、寂しいいながらもサイフにはやさしい月がないとそれはそれで困るので。

 海皇紀は長いけど飽きない。
 宇宙兄弟は最近読み始めたけど、これいい漫画ね。次が楽しみで仕方が無いって漫画はいい漫画なんだよな。
 その点、彼岸島は結構どうでもいい感じ。ここまで来たら読み続けるけど(結末がどうなるか知りたいは知りたい)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 07, 2009

11病院が受け入れ拒否=硬膜下血腫の2歳女児、収容まで67分-札幌市

 どこでもかしこでも、ですね。

****
 札幌市で昨年、頭を強く打って意識不明となった女児(2)が、11の医療機関に受け入れを拒否され、病院に収容されるまで1時間以上かかっていたことが6日、分かった。市消防局は「夜間で、小児科と脳外科が複合した難しいケースだった」としており、「専門外」や「処置困難」などを理由に拒否が相次いだという。
 市消防局によると、昨年11月の午後8時台に119番があり、急性硬膜下血腫の女児を救急車で搬送。受け入れを断る医療機関が相次ぎ、延べ13回目の問い合わせで、いったんは拒否した救命救急センターに収容されたが、最初の通報から67分が経過していた。
****

 子供を持つ親の身としてはですよ。
 受け入れ拒否されたら責任者出て来い、と言いたくなるだろうなぁ。受け入れ側に余裕が無い、という客観的事実があるのだろうけれど。

 しかしどれほど具体的に受け入れ側に余裕が無いのか、よくワカラン。全く無い様に見えるし、本当に全く無いとも思えん。

 報道もいつも同じように、何回たらい回しにされた、とか、何時間放置された、とか、そんなのばっかり。よく医師不足、ベッド不足が叫ばれるけれど、どれほど足りないのか、数値化しているのだろうか。こういう事態の発生件数じゃないぞ。今この瞬間の、受け入れ可能なベッドの数とか、稼動可能な医師の数とかを時間帯別にグラフ化してみろっていう話。IT立国(とジマンするん)だから、集中DB化すれば簡単じゃないのか、なんて思うのだが。

 病院はベッドの空き数を入力する。
 医師の種別や勤務時間も入力する。
 受け入れ可能な病気や怪我の種類もあるが、これは施設と医師の関連データで(DB化しておいて)引っ張ってくりゃいい。
 これを全病院で実施して、センターで集中管理すりゃ受け入れ先があるかどうか、すぐわかるだろう(ま、そんなに単純なモンじゃないだろうけど)。
 そしてどれほどベッド数が足りないか、自治体としてデータ化出来るし、データ化出来りゃ不足対応も出来るだろう。要するに、全病院(ベッド数)の時間帯別の稼働率が判るんだから。
 その費用と医療保障レベルの兼ね合いをどこまでもって行くか、は自治体の判断だろう。その判断が重要なのに、そんな判断、全く出来ていないように見えるぞ。発生件数を減らす事も一つの判断だろうけど、どうやったら本当に減らせるのか、このシステムがないと判断出来ないんじゃないのか。

 そういうのが見えない。報道されてない。本当に誰も考えないの?こんな簡単な事。それとも実際にそういうシステムがあって、うまく稼動出来ていないだけ?(私は医療系のSEじゃないのでよく知りませんが)

 ※なんか東京のほうで一部そういう事をやろうとしている(やっている?)そうですが。そういうのあまり報道されてないような。

 それにしてもホテルの空き部屋がネットで検索できるのに、なんで病院のベッドが検索できないんだって話ですよ。ほとんど一緒のシステムとしか思えないのだが。

 そりゃもちろん、入力を頻繁に更新しなきゃダメ、という事はあるだろうけど、そんなに大変か?受け入れ可能の数字を更新する事が。30秒もかからんぞ(おバカシステムでなければ)。

 もし、その入力がサボられていたせいで間違いが起こるのなら、それは医療ミスと同じだ。関係者の意識の問題だろう。

 そんくらいの事、やってほしいよなー。全国的に。

| | Comments (5) | TrackBack (0)

March 06, 2009

3月6日(金)の恐怖>一週間前倒しって事で

 3月6日に飲もう――――。

 以前の職場で一緒に働いていたHと同僚Kの3人で飲もうと、2月中旬頃に約束した。Hは今でもそこに一人残っている。Kと私はその職場を出て、たまたま今も同じプロジェクトに居た。思い出話と、近況の会話になるだろう。楽しみにしていた。

 場所は新橋を予定していた。美味い地鶏屋があるのだ。

 ところが話は一転する。Hが怪我をしたと言う。スノーボードをしていて、誤って首の骨を折ったというのだ。
 驚いた。がしかし、痛みはあれどすぐに職場復帰もしている。軽いものだったらしい。首の骨が(しかも2箇所も折れて)軽いものとはよくわからないが、とにかく不幸中の幸いであった。が、当然飲み会は流れた。

 この空いた3月6日に、先週中頃、別の飲み会の話が出た。今のプロジェクトのリーダーがチーム内の親睦を深めるべく、火鍋でも食いたい、と言い出したのだ。

 さよけ、と、私とKは予定表を書き換え、先週末の金曜日、店のアタリをつけたのだったが――――。

 3月2日の月曜日、チームリーダーは出勤しなかった。フットサルの最中に腰の骨を二箇所、折ったというのだ。
 これまた驚いた。がしかし、今週はともかく、来週には復帰できそうだと言う。これまた、そんなところが折れて簡単に職場復帰出来るなんて、やはり軽めだったのだろうか。不幸中の幸いだった。が、当然飲み会は流れた。

 今日、3月6日。Kは別件の飲み会が入ったと言っている。周囲の者の無事を祈ろう。そして…。
 誰か私と飲み会に行く勇気のあるやつは居ないか~?(帰って寝よう)

| | Comments (2) | TrackBack (0)

March 05, 2009

「小沢ありき」強行突破

 なんだかなー。

****
 民主党の小沢一郎代表は4日、準大手ゼネコン西松建設から違法献金を受け取ったとして、公設秘書が政治資金規正法違反容疑で逮捕されたことを受け党本部で記者会見し「適法に処理した」「おわびする理由がない」などとして、引き続き代表にとどまる考えを表明した。

 小沢氏は、自身の進退について「何らやましいことはなく、それによってどうこうとは考えていない」と述べた。また東京地検特捜部の強制捜査に対しては「衆院選が取りざたされているこの時点で異例の捜査が行われたことは、政治的にも法律的にも不公正な国家権力の行使だ」と検察側を激しく批判した。
****

 今回の民主党の対応かっこ悪いなぁ。
 これが自民党で起こったら(捜査はそちらにも派生してるようですが)、鬼の首根っこ捕まえて離さない攻撃を加えただろうに。
 自分のトコで起こった事は批判しないなんて、子供でもバツが悪い行動だろうに。党として利益があるから相手を攻撃しているのであって、事実確認のために相手を攻撃してるんじゃないんだと、自ら証明したようなもの。
 そりゃアタリマエの事をわざわざ指摘する方が子供っぽいかもしれないけど、今回はあまりにもわざとらしすぎやしないか。民主党って、この先他党でこんな事があっても、今後何か言う権利があるとは思えない。

 そりゃ事実かどうかは現時点で断定出来ないけど、事実かどうか判定できない事でも自民党に対してはゴウゴウと攻撃する態度とは正反対なのが情けない。小沢代表の更迭が正しいんじゃないのか。小沢代表が無実なら復帰させればいい。復帰できないのならそれでもいいじゃないか。どうせいつぞや、子供のように「俺代表やめる!」「代表やめるのやめる!」とかぬかした人物だぞ?

 如何に民主党が小沢代表ベッタリかという事だし、この人にここまですがる党が、果たして第一党になったとき、本当に大丈夫なんだろうかと、そちらの方が心配ですよ。
 晴れて与党になったとして、最近の自民党みたいに首相交代劇なんてあった日にゃ、オロオロするばかりになりゃしないか(まぁ今の自民党も似たような感じだけど)。今回の対応は、それほど人材が居ないと自ら言ってやしないか。なんで今の政治家(屋)はそうなんだろうね。二世議員なんて制度上出来なくすりゃいいのに(いやまぁ、それはそれでアレだけど)。

 別に自民党のカタを持ちたい訳じゃないが、今回の小沢事件に対する民主党の対応にはガッカリだよっ!(最近見ないなぁ)

| | Comments (3) | TrackBack (0)

March 04, 2009

マダイた!大物92センチ 上野さん(兵庫)釣る

 そりゃスゴイけど、Yahooニュースのトップになること?
 あとタイトルこれで正しいのだろうか…。

****
 兵庫県西宮市の飲食店経営上野忠夫さん(62)が2月28日、白浜町椿の沖合で全長92センチ、重さ10キロのマダイを釣り上げた。
 所有のプレジャーボートに1人で乗り、沖合約70メートルでルアー釣りでメジロを狙っていたところ、午前10時ごろ当たりが来た。約15分かけてマダイを釣り上げた。道糸にPEライン(新素材糸)4号を使っていた。
 上野さんは7年ほど前から週末ごと釣りに訪れ、田辺市から船を出してカジキやイシナギなどの大物を釣ってきたが、マダイでは自己最高という。上野さんは「先日大きいマダイが紀伊民報に載っていたのを見て、いい勝負だと思った。こんなマダイに巡り合えるとは」と喜んだ。
****

 まぁ平和なニュースで良いことなんですけどね。
 PE4号は、まぁムチャしない限り切れないと思います。そこに着眼するなんてこの記者釣りしない人なんじゃないかと。それよりハリス何号使ってたんだろ?そっちの方が重大。知りたい。いずれにしても10キロのマダイとはさぞ重かったんだろうなぁ…羨ましい。

 私がカレイ釣った3/1に、東電防波堤で、落とし込みで6.3キロのマダイを釣り上げた人がいたそうです。ハリス1.5号だったそうです。俄かには信じがたいのですが。
 落とし込みだから、ヒットした瞬間はラインも全部で10mそこそこしか出てなかったんじゃないかと。ちょっとスゴイよね。

 この日はウチの会社の統括部長がマダイ4.7キロを上げたそうです。自慢の写真入りメールが回ってきた。一度も一緒に釣りに行った事は無いけど、この人去年はキハダマグロを何本も釣ってたりと大物師。みんな大したもんだ。私も2キロオーバーのマダイを釣ってみたいものです。現実的に。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

March 03, 2009

久里浜東電防波堤のカレイ釣行

 久しぶりに一人での釣行となった3月1日。イカに行こうかとも悩んだが久しぶりに東電防波堤へカレイの投げ釣りへ行く事にした。久しぶりのホームグラウンド。と言うか、ホームと言う割には最近、年に1、2回しか行ってないような気がするけど(ひと頃は年に40回以上行ってた…)。
 前日の土曜日に上州屋でエサを購入。久しぶりのアオイソメ500g購入に、店長も「ヤル気まんまんだねぇ」とおっしゃる。エサ代だけで結構な額になる。

 さて、当日朝、6時前に久比里に着くが、他に客はほとんど見えず、寂しい感じ。直前からポツリポツリと雨が降り出していた。まさか、と思っているとザァーッっと降り出す。漁師(船宿)の人たちが慌てて干しわかめにシートをかぶせていた。

 この日は結局昼まで降った。寒かった。

 ちなみに下図が東電防波堤。某有名マップより拝借。怒られたら消す。

Photo

 朝6:30出船。投げ師は私のみ。あとはルアーマンや上物師、落とし込みの人…合計6人程度の客だった。
 防波堤先端にルアーマン達3人が降り、元は私一人のみ(後の二人はアシカ島)。マイポイントで竿を出すことにする。三脚を立て、1本目を投げる。久しぶりの投げ釣りはカンが掴めない。目標よりずいぶんズレたところに投げてしまった。やり直そうと思ったがまぁいい、どうせ他に人も居ないし(これが功を奏する)。
 2本目を投げ終わったとき、1本目の道糸が緩んでいる事に気づいた(投げた後道糸を張っていないだけなのだが)。そこで道糸のタルミを張ったら竿先にアタリが出た。早い、あまりにも早い。リーリングすると確かな反応がある。1枚目。33cm。タモも用意していなかった。

 その後暫く反応が無かったが8時頃、1本の仕掛けを回収し、エサを付け替えていたら他の1本にガクンガクンとアタリ。リーリングを開始するとガクンガクンと首を振るヒキ。おお、久しぶりのアイナメ。これも33cm。もう少し大きければ良かったのに、と贅沢な事を考えながら二本とも投げ返す。

 その後ふたたびパッタリ。しかし10時過ぎ、事件は起きた。
 柔らかい短めの予備竿を1本携行していたのだが、その竿に大きなアタリが出た。リーリングを開始するが異様に重たい。最初はネガカリしているのか、或いは海草でも引っ張っているのかと思った。しかしゆっくり上がってくる。魚体反応もある。天秤は足元に潜ろうとするが、それをタメて上げると、カレイがかかっている。2枚見える。なんと一荷である。なんとかタモ入れする。両方ともなかなかのグッドサイズ。計ってみると39cmと36cmであった。産卵後に痩せていたはずの肉も結構戻っている。これで今夜のおかずはしっかりと確保!という感じであった。

20090301101554

20090301101536

 寒いし雨は降るしで12時の船で帰ろうかと散々悩んだが、エサが大量に余っていたので15時まで粘る事にした。
 12時過ぎには雨もやんだ。しかしあまり晴れず、北風はやや強くなったり弱くなったりを繰り返していた。
 その後は鳴かず飛ばずであった。午後は無駄だったかと思いながら最後の回収を始める。そのとき、他の1本の道糸が大きく弛んだ。おお、弛むアタリ。魚がオモリを引きずって手前に運んでくるために起きるアタリである。
 ヨシャとリーリングするが、思ったよりヒキは強くない。上げてみると本日最小の30cmであった。

20090301141609_2  結局カレイ4枚にアイナメ1本。東電では40cm超えはなかなか難しいが、最大39cmであった。十分満足な結果であった。

| | Comments (3) | TrackBack (0)

March 02, 2009

三浦海岸 河津桜

 先週の写真ですが…。

S_dsc_0139

S_dsc_0146 伊豆まで行かなくても近場で見れるもんですね。

S_dsc_0227 電車を撮った場所にはカメラマン多数。アチコチのブログでもこの位置からの写真の多い事(笑)。

S_dsc_0271

S_dsc_0171_2 鳥もみんなバシャバシャ撮ってました。アイドルですな。

S_dsc_0316

| | Comments (2) | TrackBack (2)

« February 2009 | Main | April 2009 »