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July 2010

July 27, 2010

今はなきなまず

 今更ですが飼っていたナマズの写真です。

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 どうもこう、マクロレンズがほしくなる。お金ないけど。

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July 26, 2010

らんちゅうと桜錦 ベランダでプラ舟飼育に挑戦開始 しょのシー

 そして金魚を投入した。
 いや、投げ入れた訳じゃないけど。

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 写真は桜錦(2歳魚)。
 桜錦は下段に入れ、上段はらんちゅう(当歳)である。

 らんちゅう(当歳)は200円~700円という、安く売っているものを入れた。
 当然、専門家に言わせればやや難があるものばかりだろう。

 しかし、私の目にはわからないし、正直☆にしてしまう可能性も高いと言わざるを得ない。
 練習用、というとらんちゅうに失礼だが、まぁそんな感じである。

 この先、心配なことだらけである。

 青水飼育が本当に自分に出来るのか。
 青水状態を把握することが自分に出来るのか。
 そんな中、魚の状態を見極める事が出来るのか(水槽だって怪しいもんだ)。
 病気に気がつくことが出来るのか。
 etc...

 ま、好きで始めた事なので。

 戦いはこれからだ。

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July 25, 2010

らんちゅうと桜錦 ベランダでプラ舟飼育に挑戦開始 しょのサンー

 プラ舟は、防寒対策をした方が良い、とWeb上には書かれていた。
 そのためプラ舟の底面、側面に防寒対策を施すのである。また、防寒対策を施したものも売られているが、それらはかなり高額だ。しかし、それらも含めてどの舟も(あたりまえだが?)上部は開口されている。
 上部が開口されている状態で、側面、底面のみに防寒を施したとして、果たして意味があるのか、正直相当に怪しいものだ(多分ほとんどない)が、先人のマネをすべく(夏なのに)防寒対策に乗り出した。プチプチシートを購入し、舟にまきつける。ひとつは搬送されてきた時点で巻きつけられていたのでそれを流用した。

 そしていよいよ台に設置し、水を入れた。フレームには初めて荷重がかかる訳だが、特に問題は発生しない。

 プラ舟を設置したところ(上段がもともとの包装。下段は薄く見えるが二重に巻きつけている)

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 水を入れたところ(夜になってしまった)

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 舟は、網で覆わなければ鳥やネコに襲われるらしい。ウチの場合、マンションであるためネコの心配は(多分)ないが、鳥、特にトンビには警戒しなければならない。なにせトンビはベランダの外2,3mをかすめて飛んでいく事もあるほどである。舟の中の魚が見えない訳が無い。

 ということで網蓋を作成。

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 立体になっているのは、網蓋の上に雨よけの波板を置いた際、風通しを失わないようにするためである。

 しかし、これも後から気がついた。

 フレームはともかく、網まで立体に貼り付ける意味は無かったんじゃないか。

 とか、

 フレームそのものも、それこそ写真に写っているような角材を置き、その上に波板を置いても良かったんじゃないか。

 とか。

 まぁ、気がつくのはいつも後になってからなのである。
 計画性に問題があるとか、創造性が足りない、とかいう話もあるのだが。

 自分の手間がかかるだけならいいが、この先何らかの考慮不足が被害に繋がらないようにしたい、とは改めて実感した次第…。

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July 24, 2010

らんちゅうと桜錦 ベランダでプラ舟飼育に挑戦開始 しょのニー

 プラ舟は先のサイト管理人のマネを参考にしてウチも二段重ねを行う事にした。

 その台を検討したが、180kgの耐荷重の台なんてそうそうない。しかも下段にもプラ舟を設置出来る者でなくてはならない。ホームセンターにある、スチール棚等では不可能に思えた。また頑丈な作業台などは値段も高く、しかも下に舟が置けない構造のものが多かった。

 やむを得ず木で自作しようと思ったが、建築現場で良く見る足場用のフレームを思い出し、しかもそれがホームセンターで売られているのを発見。これに決定した。耐荷重の説明など無かったが、まぁ大丈夫だろうと思い、それで組み立てた(実際大丈夫だったし!)。
 余談だが、このフレームの作成は慣れるまで意外な難しさを感じた。4辺をキッチリ90度でつなげても、四角形を作れず、最後の接続の時点でねじれている事に気がつく。
 組み上げるのに、結局半日かかった。

 フレームを組み上げたところ。

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 組み上げた後、フレームのつなぎ方やすじかいの方向・配置を変更したほうがいいことに気づいたが、めんどくさくてやめた(きっとやり直さなくてもそれなりに大丈夫だから)。

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July 23, 2010

らんちゅうと桜錦 ベランダでプラ舟飼育に挑戦開始 しょのイチー

 ベランダでプラ舟による桜錦の飼育。
 特にこのサイトを見て、自分にも出来るんじゃないか、とプラ舟飼育をひっそりと決意した。6月下旬の事であった。

 らんちゅうも良いが、桜錦好きの私は桜錦でやってみようと思い、桜錦2歳魚を6匹入手。しかしドシロートのためオスメスの区別は行っていない。オスまたはメスのみの確率は1/64。多分…大丈夫と思うが、そのうち確認することにしよう。

 桜錦のみでは寂しいのでらんちゅうも同時にスタートすべく、180Lプラ舟を2つ購入する事にした。(本来は一組5舟必要らしいがとてもそんなつもりはない>なんとかなるだろうと、まぁそんな程度です>大き目の衣装ケースを複数購入し、ストック。これでなんとか対処予定)

 Amazonマーケットプレイス経由、厨房卸問屋 名調 にて180Lプラ舟を購入。
 ホームセンターで左官屋さん用(?)の緑のプラ舟を確認するも、やはり青が良いと判断。青のプラ舟は、タライコーナーに120Lのものが売られていたが、深さがある分、やや小さい印象。ネットで探すも、当初意外に発見できなかった。ところが、結局Amazon(マーケットプレイス)で180Lを発見する事が出来た。遠回りした気分。
 ちなみにWebではらんちゅう飼育専門のプラ舟(或いはFRP製)なんかも売っていたが、相当に値段が高いのであった…。

つづく!

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July 22, 2010

電車事故

 一昨日京急で電車事故があった。
 追浜あたりでバイクと衝突したらしく、八景で折り返し運転になっていた。帰宅時、乗っていた電車がそれにより金沢文庫止まりになり、駅で降ろされた。それまでも進んでは止まり、進んでは止まり…で長い事立たされた(横浜からの乗車のため、立っていた)。進まない電車で立っていることほど、辛いものはない…と改めて思わされた。せめて横浜の乗車前にそれが発生していれば、とっとと横須賀線に乗ったものを。迷惑なバイクだ。
 文庫の手前でカミさんに迎えに来てくれ、とメールを発信し、文庫で降りた。
 駅ではかなり多くの人々が電車を待っていた。
 駅を降りてもロータリーは迎えの一般車でごったがえし、タクシー待ち行列は終電時のそれと同様になり、しかもタクシーは1台もいない。16号に出るとバス停のバス待ちは100mを越える勢いで人々が並んでいた。

 カミさんと合流するポイントを探しながらてくてく歩き始め、16号を南下。
 結局金沢八景まで歩いたところでカミさんから「もうすぐ八景」連絡があった。
 駅前で拾ってもらう事にしたのだが、合流3分前に「復旧」の旨、駅員が拡声器でバス・タクシー待ちの人々に呼ばわっていた。文庫同様の行列だったのだが、大勢の人々が駅へ向かっていた。ホームはひどい事になったに違いない。
 うーん、カミさんゴメン、と思いながら迎えの車に乗り、帰宅。
 まぁ、復旧直後の電車は激混み&ノロノロ運行だったろう事を考えると、クーラーの効いた車に乗りながら帰れるのだから良かったには違いない。

 翌日(昨日)は子供が風邪を引き、病院に連れて行ったりと会社を休んだ。

 で、今日、出勤時改札でひっかかる。一昨日の下車フラグが立ってなかったようで、駅員の操作ですぐに入れたが、なんとなく一昨日の不快感を思い出し朝からやや微妙な気持ちに。返す返すも迷惑なバイクだ。一人一人に対しての迷惑料を考えたら相当な金額だろうに、実際にはお金がかかってないからそうでもないんだろうなぁ。しかし振り替え輸送を行っているわけだから、これは請求が行くのだろうか。
 意地悪い気持ちで言えば、「請求が行っててくれ!」と思わなくもないが、自分に何のみかえりがあるわけでもなく。当たり前と言えば当たり前だが。でも訴訟社会のアメリカではひょっとすると事例があるのかもしれない。

 今日は朝から山陽新幹線が止まりっぱなしのようだ。相当大変なんだろうなぁ、と思ったり。

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July 16, 2010

人類古来の“大疑問”に英科学者が結論…「鶏が先、卵が後」

 そうは思えないけどなぁ。

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 「卵が先か、鶏が先か」――。英国の科学者チームがこのほど、人類古来の“大疑問”に結論を下した。たんぱく質を解析したところ「卵が先にあったとは考えられない。したがって、鶏が先」という。チャイナネットなどが報じた。
 英国のシェフィールド大学とウォーリック大学の研究者チームが、Ovocledidin-17(OC-17)というたんぱく質を研究した結果、分かった。チームはスーパーコンピュータを駆使して、OC-17が鶏の体内で卵の殻の形成に決定的な役割を果たしていることを突き止めた。

 鶏の卵の殻は方解石結晶となった炭酸カルシウムで構成されている。OC-17は方解石結晶の生成を促進するという。方解石結晶は多くの動物や鳥類の卵に含まれるが、成熟した鶏の雌は方解石結晶を作る能力が他の動物に比べて極めて早く、24時間内に6グラムを作りだす。

 鶏の卵の殻は、ひな鳥が生まれるために必要不可欠なものだ。そして、OC-17は鶏の卵巣に特有のたんぱく質だ。科学者チームは「母鶏がいてこそ、きちんとした卵ができる。したがって、鶏が先。卵は後」との結論をくだした。(
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 鳥が卵から生まれるから、この議論が発生するのであって、議論の本質はあまり意味はないような気がする。

 鳥は卵から生まれてくる。

 だから卵が先に決まっている。と思っている。

 一度、卵を忘れてみよう。
 すると、親鳥と、小鳥が並ぶ。
 それが先祖から祖先まで、ずらーっと並ぶ事を想像する。
 遡ると、やがて、鳥じゃないような生命になっていくのかもしれない。

 それでも、その生命は結局、卵から生まれている。
 親と姿形が違うとしても、子供は卵から生まれている。哺乳類から鳥類が生まれたと主張するのなら別だけど。
 卵の遺伝子に何かしら変化を与えたのが親だとして。子供の遺伝子は親の遺伝子と異なったものとして、生まれ出てくる。そして子供の遺伝子は、卵となって生まれ出てくる。

 だから卵が先に決まっている。

 記事にも書かれている。
 「OC-17が鶏の体内で卵の殻の形成に決定的な役割を果たしていることを突き止めた。」と。

 卵の殻の形成が変化したのであれば、それは卵が変質したという事だ。
 卵の形成が変化するのは、親の体内かもしれない。しかし親そのものが変質したわけではない。卵が、変質したのだ。

 結局、卵が先だと言っているじゃないか。

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July 14, 2010

熱帯魚・金魚の写真

 金魚、熱帯魚を始めたはいいが、あまりこのブログに写真を載せてない。

 それには大した話ではないが、理由がある。
 マクロレンズを持っていないからである。
 …と、道具のせいにするしかない、腕しかないからでもある。

 水槽の中の魚を撮っても、特に熱帯魚は小さく映るし、金魚も似たようなもの。

 なかなか難しいやね。マクロレンズほしい…。

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July 13, 2010

さようならビックコミック(なまずのこと!)

 結局、なまずは近所の川に放流里子に出されました。
 横須賀の熱帯魚・金魚屋さん、「中央水族館」さんで引き取ってもらいました。
 他に売られていくのか、それとも飼われるのか、よくわかりませんが。

 その日のうちにキューブ水槽と濾過槽は清掃され、今は乾燥中。
 次に入るのは何か、予定されてませんが、多分小型海水魚が入るんじゃないかと。
 お店で買ってくるのもいいけど、せっかく夏休みに入るので、磯で子供となんか探してこようと思ってます。

 追記:ネタ消し線忘れてたよ…アホか。

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July 09, 2010

なまず

 以前金魚水槽に入れていたナマズは独立水槽を用意し、単独飼育になっている。
 買ってきた時には10cmに満たなかったナマズだが、今や25cm~27cmほどに成長している。30cmキューブ水槽に入れているのだが、そろそろ手狭になってきている。

 もともと、60cm水槽時代、金魚と一緒に入れていた。やがて金魚は90cm水槽へ移行。60cm水槽は熱帯魚水槽として移行された。その頃ナマズはまだ金魚と一緒に入れられており、金魚のペレットエサを一緒に食べていた。だが、20cm近くなり、そろそろ金魚に対し危険感じたので、別途30x30x40cmのキューブ水槽(ハイタイプ)を用意したのだった。

 ナマズには今、エサに小赤(小さな和金)を与えている。一週間に40匹近く食べる。
 ダイエー横須賀店にあるペットショップ「かねだい」で、小赤を買ってくるのだが、50匹630円で売っており、これが一週間でなくなる。小赤は別容器(100円ショップで購入・蓋付靴ケース・投げ込みろ過装置稼働)に入れているのだが、1~2割はすぐに死んでしまう。(一時期は90cm水槽に小分けBOXを入れ、そこに入れていたのだが、水槽全体にウオジラミが出てしまい、恐らくはこの小赤が原因であったためその運用はやめてしまった)
 ナマズは愛嬌もあり、(まともに見れたことはほとんど無いが)小赤を食べる瞬間もワイルドで面白いので飼っていたいのだが、キューブ水槽では手狭になってきた。もう別に60cm水槽を置く場所の確保は(全く無い訳ではないがカミさんへの説得を含め)難しく、そろそろウチで飼うのは限界に近づいてきた様に思う。

 7月末までには、売ってしまおうと思っている。売れなくても、引き取ってもらえそうなショップもありそうだ。

 K部長はから揚げが旨いと言っているが…!!

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July 03, 2010

「芦毛の怪物」オグリキャップが死亡

 えー!!

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 多くファンから人気を博し、競馬ブームを支えたアイドルホースで「オグリ」「芦毛の怪物」などの愛称で呼ばれたオグリキャップ(牡25歳)が3日、余生を送っていた北海道・優駿スタリオンステーションで、脚部を骨折して死亡した。
 オグリキャップは1987年に地方・笠松競馬でデビュー。12戦10勝と圧倒的な成績を残し、1988年に中央競馬(JRA)に移籍した。中央競馬では引退レースとなった1990年の有馬記念を含む重賞12勝(うちGI4勝)という偉大な記録を残した。通算成績は地方、中央を含め32戦22勝。
 競走馬の引退後は種牡馬となったが、中央競馬での重賞勝ち馬を出すことはできなかった。主な活躍馬にクイーンS2着のアラマサキャップや小倉3歳S2着のオグリワンがいる。地方競馬ではアンドレアシェニエ(牡9歳、現役)が14勝を挙げている。2007年に種牡馬を引退し、余生を過ごしていた。
 オグリキャップは父ダンシングキャップ、母ホワイトナルビー、母の父シルバーシャークという血統。笠松時代は鷲見昌勇厩舎、中央時代は瀬戸口勉厩舎に所属。1988年にJRA賞最優秀4歳牡馬、1990年にはJRA最優秀5歳以上牡馬および、年度代表馬になった。
****

 がーん。

 好きでした。全レースのビデオとか持ってました。

 今夜はそれ見ながら寝るかな(今朝は1時に寝て3時に起きたので速攻寝ると思うけど)

 ちなみに1時に寝たのはブラジル-オランダ戦を見たから。
 カカ何やってんだー!

 ちなみに3時に起きたのは釣りに行ったから。
 所エ門よりオニカサゴ仕立て。

 4匹釣れたけど持ち帰りサイズは1匹のみでした。

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July 02, 2010

らんちゅう新仔 ついに全滅

 水槽内の隔離箱中で育てていたらんちゅうの新仔の最後の1匹がついに☆になってしまった。最後に残ったのは某養魚場で買ってきた15匹500円の激安新仔だった。水槽に入れて暫くは元気だったが、バタバタと☆になり、そして一応、死に止まったかに見えた。だが少ししてまたポツポツ☆になり、昨日、ついに最後の1匹が☆になってしまった。

 気がつけば、もらったり、買ったりした新仔は実に43匹。それが入れ替わり立ち代り☆になり、最後は0匹になってしまった。
 もう、今年は新仔を育てるのはやめようと思っている。

 多くの死因はわからないが、エラ病がほとんどかと思われる。また、90cm水槽の中に隔離箱を設置して泳がせていたのだが、それもあまりよくなかったようだ。

 新仔は色変わりの頃が一番死にやすいそうだ。しかし色変わりした新仔は10匹に満たなかった。

 来年も挑戦しようと思っている。本当は舟を用意し、子引きから試してみたいが、まぁ、まだ早い。今年一年、金魚をもっと勉強しようと思っている。

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July 01, 2010

7月の購入予定一覧

 7月の購入予定一覧。

07/04 角川書店 サマーウォーズ 3 杉基イクラ
07/06 講談社 もやしもん 9 石川雅之
07/06 講談社 湾岸ミッドナイト C1ランナー 3 楠みちはる
07/16 講談社 GTO SHONAN 14DAYS 4 藤沢とおる
07/16 集英社 ソムリエール 14 松井勝法
07/16 小学館 史上最強の弟子 ケンイチ 39 松江名俊
07/17 小学館 神様ドォルズ 7 やまむらはじめ
07/23 講談社 ピアノの森 18 一色まこと
07/23 講談社 GIANT KILLING 16 ツジトモ
07/23 講談社 少女ファイト 7 日本橋ヨヲコ
07/23 講談社 ああっ女神さまっ 41 藤島康介
07/23 講談社 へうげもの 11 山田芳裕
07/26 角川書店 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 21 安彦良和
07/29 白泉社 ゆびさきミルクティー 10 宮野ともちか
07/30 小学館 ダブル・フェイス 22 細野不二彦
07/30 小学館 イキガミ 8 間瀬元朗
07/30 小学館 ホムンクルス 13 山本英夫

 なんか多いなぁ。減らさんといかん。でも読んでる最中の漫画を減らすのもアレなので、なるべく新規に開拓するのをやめる方向で。

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