下な話でスマンがね
さて、今週ものっけからさっぱりな出だしの仕事の状況であるのだが、体の調子もさっぱりである。
週末からヘンだなぁ、と思っていたのだが、今日、お腹を下しており、結構ツライ。職場で10回以上、個室にこもり、何メートルトイレットペーパーを消費したかわかったもんじゃない。この物価上昇の折、何たるヤツであろうか!まぁ会社だからいいや。自宅ではガマンだな(無理です)。
ノロってればもっと大変だろうしなぁ?よくワカランです。
さて、今週ものっけからさっぱりな出だしの仕事の状況であるのだが、体の調子もさっぱりである。
週末からヘンだなぁ、と思っていたのだが、今日、お腹を下しており、結構ツライ。職場で10回以上、個室にこもり、何メートルトイレットペーパーを消費したかわかったもんじゃない。この物価上昇の折、何たるヤツであろうか!まぁ会社だからいいや。自宅ではガマンだな(無理です)。
ノロってればもっと大変だろうしなぁ?よくワカランです。
忙しさも相まって、このところブログの更新がままならない。
ついでに夏風邪まで引いてしまったらしく、昨夜から発熱し、のどが痛い。発熱は大したこと無いが、それでも重い体を引きずって出勤するのは辛い。家で寝てたい…。
今週末は横須賀花火大会。台風が接近しているようだしどうなることやら。体調も復活させなきゃなー。
隼之介(下の子)、カミさんと連続して発熱。隼はもう大丈夫だが、カミさんは昨夜からスタート。夜には8度を超えた。
私も昨日からなんだか体がだるい、きつい、腰が痛いと微妙に調子が悪かった。それでも昨夜どころか、今朝目覚めた時も発熱の兆候はなかった。ところが、電車の中で寝ていて品川で降りようと立ち上がったとき、異常な足の重みを感じた。肌も妙に敏感である。これは…キタ━━━━ヽ(・ω・`)ノ━━━━!!!!…っぽい。
重い足取りでひたすら歩く。今日一日の我慢だ、がんばろう。明日、最悪明後日には収束させたいがなー。GWの予定に影響しなきゃいいけどなー…。
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タレントの向井亜紀さん(42)と元プロレスラーの高田延彦さん(44)夫妻が、米国での代理出産でもうけた双子の男児(3)の出生届を受理するよう東京都品川区に求めた家事審判で、最高裁第2小法廷(古田佑紀裁判長)は23日、受理を命じた東京高裁決定(06年9月)を破棄し、夫妻の申し立てを退けた。双子は夫妻の法的な実子とは認められないことが確定した。
向井さんは00年に子宮がんが見つかり子宮を摘出。夫妻はアメリカで代理出産を試み、03年11月に双子が産まれた。夫妻は自分たちを実の親とする出生届を品川区に提出したが、向井さんが実際に生んでいないため母親と認められず、受理されなかった。東京家裁は申し立てを却下したが、高裁は夫妻を法的な実の親と認めたアメリカ・ネバダ州裁判所の判決の効力を認め、品川区に出生届を受理するよう命じていた。
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確定、ですか。残念です。高裁の判決を破棄した上での確定は、よほどつらい結果のように感じます。
この国は子を欲していないのか。何が大事なことで、何が二の次なんだろうか。
中国残留孤児や、何かと生き別れの親兄弟だのの鑑定でDNA検査をやったりして判定することをやるわけだけど、この場合どうなるんだろうか。代理出産がバレてるからこうなる訳で、代理出産を無視して鑑定したら、親子と認められるんだろうか。今後、生き別れ親子の認定だって、どういう経緯で子が生まれたか、などといちいち確認するのだろうか?
古田佑紀裁判長。次回の最高裁判所裁判官国民審査での「×」に一票。ま、不信任になった裁判官はいないらしいが…。
どうも胃腸炎にかかってしまったらしい。胃腸にやや痛みあり。発熱あり。
しかも昨夜はまたもやヒスタミンアレルギーを発症してしまった。今度はイワシ。夕食で食べたものを戻し、手がパンパンに腫れ、アタマが痒くボリボリ掻いた。これが引き金になったか、最近調子の悪い胃腸に直撃したようだ。
本日の飲み会はキャンセル。この年末は内臓に厳しい年末となった。そろそろ休めようかな。
徹夜仕事の明けで帰宅。
病院におたふくの検査結果を聞きに行く。
おたふく風邪じゃなかった。しかも、昔おたふく風邪をやった形跡もあると言う。少なくとも、私が物心ついた4歳頃より前の話である筈だが…まぁいいけど。要するに単なる風邪だったらしい。ホッペタの原因は不明。そこ、もともと腫れてるとか言うな。
気晴らしにチャリでうみかぜ公園へ。平日というのになんて竿の数だ。旧桟橋跡から旧ヒデミュージアム前まで竿が途切れない。なんだかなぁ。
それでもカレイが釣れていた。この週末あたりは釣りに行きたいなぁ、と思う。
近所のコジマ電気に行って、在庫が薄くなっていたDVD-Rを買う。必ず太陽誘電のものを買うようにしている。50枚購入。
ついでに展示されているモミモミ椅子(マッサージ椅子のこと)で徹夜の疲れを癒す。週末はここぞとばかりに話しかけてくる店員もいるが、平日の昼間は手薄と見えて誰も居ない。
…気がつくと寝ていた。おっとっと。
なんかね、昨夜から耳の下が腫れぼったく、やや痛いなって感じなんですよ。
ひょっとしたら、と思って今日、病院に行ったんですね。すると
おたふく風邪 の疑いアリ。
と言われまして。
なんか血液検査の結果は来週になるそうなんですが。
…どうしよう。子供が作れない体になったらどうしよう!
ま、もう二人もいるし、それはそれでメリットもあるかもしれない。
とか言ってる場合じゃないのだけれど…。
今日、生まれて初めてバリウムを飲んだ。噂に違わず、飲みにくいものだった。発泡剤を飲み、その直後にバリウム。ごくごくごく。一休み。ごくごくごく。ゲップをがまんしなければならない、という指示の通り、ひたすらガマンした。目から涙が出そうになった。
その後は順調。たまにゲップしたくなったけどそれは押さえ込み、台の上をゴロゴロ転がったりナナメになってみたり。
なるほど、厳しい。辛い。でもまぁ、ガマンできなくもない。出来なきゃ話にならないけれど。
終わった後、下剤を渡され、飲んだ。水をコップ4杯流し込め、と言われた。これも結構辛かった。
次回は何時だろう。当面はおなかいっぱいです。
前歯の治療をした。
上前歯で、2本の歯の内側にボッコリ穴が開いていたのだが、ここにパテの様なもので固め、治療した。一回で終わってしまった。
あまり痛い治療ではなかったが、形を整えるためにガリガリ歯を削ったり磨いたりする際に、かなり震動が頭蓋骨に響いた。前歯、特に上の歯は頭蓋骨に対する影響が大きいことがわかった。嫌な震動だった。
ガリガリガリガリガリ…脳にじんじん響きわたる音。
これがッ…骨伝導の威力なのかッ。
治療の間、体が緊張した。意識的に力を抜いても、またつい力が入る。医者は「麻酔しますか?」と言ってきたが、痛い訳でもなく、震動は消えることも無い。震動を与えないで下さい、などとは言えるはずも無く…。
10月に予定されている親知らずの抜歯は、両方とも上の歯である。
ちなみに、右下の親知らずは真横を向いていることがレントゲンで確認されている。
…右の奥歯、一本少ないと思ったんだよなぁ…。
今日も歯医者へ行った。先日の虫歯の治療の続きである。型取りした歯を埋めるのだった。
ギュルギュル研磨したりしながら埋めモノをセット。何事も無く虫歯治療、いっちょあがり。
他の歯の確認を行う。前歯は次週から治療開始である。
奥歯を確認しながら、
「うわっ」
と医者が思わず声を出した。
「…なななななんすか先生」
「…ゴホン。親知らずの虫歯、かなり大きいですね。やはり抜きましょう」
とのこと。かなり難儀しそうである。
9月の週末は仕事と某氏の寿OFFで全て埋まっている。あまり週末に負担のかかる事をしたくなかったので、来月まで持ち越し…となった。
単に覚悟が足りないだけ、という話でもあるのだが(^_^;)。
先日、歯の詰め物が取れた。奥歯の詰め物だった。船上でオニギリを食べていたとき、ガリっと来て困った(ちなみにその時にアタリがあって尚慌てた)。
釣りの話は置きまして。
歯医者に行く事にした。およそ10年ぶり。詰め物が取れるという事は、その下の虫歯が進行している可能性があり、気が重かった。また、上前歯の裏側に虫歯が成長しているのを自覚していた。10年前のその歯医者に「今すぐ直さなくていいけど」とは言われていたのだが、ホッタラカシにしていたのであった。当時はほとんどわからない程度であったが、今ではボッコリ穴が開いているのが舌先でよくわかる…。
自宅の近所の歯医者に行った。
久しぶりのあのにおい。ひさしぶりのあの音…。
医者曰く、奥歯は虫歯が横に伸びていたらしいが、軽く削ってやり直し、で済むだろうとのこと。前歯も意外と大したことがないそうだ。
久々に歯を削る感覚は…いやまぁ、嫌なモンですな、幾つになっても。
週に一度しか行けそうに無いので、今後暫くは歯医者通いが続きそうである。
今朝の話。
新橋駅に、レイザーラモンっぽい人が居ました。
例のハードゲイスタイルで、切符を買っていました。小銭入れを覗き込んでいました。
サラリーマンの行き交う朝の新橋駅。足のスネ毛がとっても生えて映えておりましたとさ。
なんかのバツゲームじゃねーよな(^_^;)。
インフルエンザが過ぎ去ったと思ったら、今度は気管支炎の嵐が吹き荒れています。遼太郎はレントゲンにて気管支炎と診断され、カミさんも再び咳がとまらなくなってきました。私も咳が続き、血痰が混じるまでになってきました。
熱は無いので体力的には問題が無いのですが、咳が続く喉の痛み、胸焼け、偏頭痛が伴ってます。しかしなぁ~ウチの病魔はもう2週間も居座り続けていますよ!病魔が悪いのか、ウチの衛生状態が悪いのか。
もうひとつシャキっとしない2月でした。3月こそは復活&釣行に臨みたいものです。
遼太郎がインフルエンザであったため、家庭内に蔓延するのは予想しえたが、早速キタ。カミさんが昨日から39度台をマークし、この高熱はもはやインフルエンザとしか思えなかった。馬鹿はなんとやら。私一人元気である。
遼太郎にカミさんと、二人揃って39度台であるため、会社を休み病院に付き添い。私も発熱まで至ってない(発症してない?)のだが、予防線にタミフルを貰った。
ウチは風邪が蔓延すると頼る人が近くに居ないのが悩みである。カミさんの両親は既にこの世に無く、私の両親は九州である。カミさんはなんとか頑張ってくれているが、どうしようもない際には私が会社を休まざるを得ない。
その事情を知りながら、昨日休む際に、上司に休むことに対してボロクソ言われたため、職場にウイルスを蔓延させてやろう。人の痛みを知らない人にはモノの通りを教えてやらねばなるまいて。コロス。
きましたよ、たわばさん!
何ってインフルエンザが、ですよ。説明するポイント間違ってないよね。
カミさんが風邪を引いて一週間。先週の土曜日以降、熱が出っぱなしである。しかしそれでも、カミさんはインフルエンザではなかった。
ところが土曜日の検査の結果、我が愛息遼太郎君はインフルエンザと判明致しました。カミさんもインフルエンザではなかっただけに、今後の社会復帰(笑)は遅れることが予測されたり(^_^;)。私自身も仕事が忙しい最中、来週の予定が不安視されております。あー休めないのになぁ~…。
そして釣りにも暫く行けておりません。そろそろ落ちガレイとマルイカが始まっております。ヤリイカ、オニカサゴも今のうちに行っておきたいところ。釣りモノはたくさんあるのです。ちょっと暫くはガマンの模様。
こ、これが噂のタミフルか…舐めておこうかな(笑)。
なんだかまだ引きずってます。ここ数日微熱が続いていましたが、今日に来てまた調子が悪い感じ。なんだか歳食った気分ですよまったく。
計る度に体温が微妙に変化してます。昨日の朝は37.0度。しかし昨夜は36.3度になり、これでもう大丈夫、と思ったのですが、今朝は37.1度。仕事も休めないので出勤してますが、なんだか調子悪いです。風邪を引き始めて既に11日が経過。途中何日か平熱&復調し、治ったと思っていたのですがこんなに長引くとは…。明日は病院行けるかな…。
風邪をこじらせてしまいました。
なんとなく復調傾向にあったのですが、6日にダウン。ぐったりしています。
風邪の特徴としては以下の様な感じ。
てな感じです。
今日は寝てよう。
夏風邪をひいている。もう、ダラダラ2週間近く熱をだしたり、咳をしたり、痰が出たりしている。
馬鹿は風邪をひかないというが、夏風邪は馬鹿がひくとも言う。
夏休みを挟み、今日からお仕事。釣りにも行く気がせず夏休みを過ごし、気がつけば山手線にぐったりと乗っていた。
今週末は寝てるかな。
先日、足にできものが出来た。左足の指付近のものだった。痛痒い感じで、歩行困難というところまでは至ってなかったが、翌朝に大事な打ち合わせを控えていたため、念のために病院に行く事にした。仕事帰りだったため、救急病院しか開いていない時間帯だった。
救急病院で医師に看てもらう。足に傷があり、水ぶくれになっている。そこからバイキンが入ったとの事。ジワジワ腫れが上に上がってきているから、翌日フツーの病院に行く旨を指示された。一日分の抗生物質を出してもらい、患部に消毒液を塗布し、ガーゼを当て、包帯で巻いてもらった。
打ち合わせ出席のため中一日を置き、Y須賀共済病院に行った。ここは朝7:00から番号札を取り並ぶ制度。当然早く行ったほうが早く診てもらえる(ということになっている)。ただし受付が開くのは7:50。その後各科窓口前で更に待つ事になる。私は家が近いために7:00初診一番乗りであった(再来患者は既に数十人来ていた)。
さて、今回の症状を前提に考えた場合、行くべきは皮膚科か、外科か、形成外科か、あるいは整形外科か?病院慣れしていないためよくわからない。受付担当者に相談すると外科で看てもらうよう指示された。
さて外科外来。初診1番に通しても最初に名前は呼ばれない。先に再来患者や予約患者の名前が呼ばれる事になる。この辺の順番並び変えルールは患者からはよくわからない。それでも9時頃だったか、自分の順番が来た。
診療室に入ると、担当はNという女医だった。このあたりから話がおかしくなってくる。
包帯を取って見せてくれ、というので、自分で包帯を取り、ガーゼを取った。足の指の間を覗き込んだNは「水虫かもしれませんね、皮膚科に行ってもらえますか」と言う。それはつまり、今から大手大行列の最後尾に並び直す事を意味する。…しかしまぁ、そういうこともあろう。やむを得ぬ仕儀である。だが問題はこの後に起こった。
女医は皮膚科への紹介状を書きながら言った。「はい、もういいですよ」
…?
モウイイデスヨって言われてもあーた、こちとら靴下脱いで、足の指の又ジュクジュクさせてる状態ですよ?それはホッタラカシですか?先ほどガーゼを自分で取ったあたり違和感を感じたのだが、こう来たか。先ほどまでNの背後には看護師がいたが、このタイミングでは外していた。もしいたら事態は変わっていたかもしれない。
それでも「あの、ガーゼとかもらえませんか」と穏やかに言ったところ、なんとNはハイ、と私にガーゼを手渡し、紹介状の記述に戻ったのだ。こいつ…(心の声)。
私は足元にガーゼを当てながら再度「テープとかもらえませんか」と言った。するとNはハイ、とテープを切り取って私に渡しやがるのだ。このバカヤロウッ!(心の声)
ここはどこで、彼女は何者で、私は何なんだ?
さすがにヒトコト言おうかと思ったのだが、相手は目の前で紹介状を書いている。医者と患者の心理状態が働いた。飲み込んで、自分でガーゼをテープ止めして待合室へ出た。
暫く待つと名前が呼ばれた。事務員が紹介状と外科での費用明細を私に手渡し、皮膚科への道のりを案内する…が…我慢できませんでした。
その事務員にNが今行った行為を述べ、医師として問題である事、そして今の行為に一銭も払うつもりは無い事を伝えた。「よく費用請求ができますね」といったような事を言ったと思う。しかしまぁ、目の前の事務員が悪いわけではない(はずだった)。
事態は続く。
事務員は奥へ入り、暫くして出てきた。「少々お待ち下さい」とクレームを言うために私は待たされる事になった。ところが少し待ったが何の反応も無い。馬鹿馬鹿しいので皮膚科の受付を先に済ませる旨を伝え、再度外科に戻った。戻りたくもなかったが伝票は事務員が持っている。ちなみに待ち番号は既に3ケタに乗っていた。もともと1番だったんだがなぁ…。
やがて「奥へどうぞ」と診療室へ通された。今から面と向かって文句言うのも誰のためなんだかなぁ、と思う。仕事が待っているので私にはそんな時間すら惜しかった。
ところがである。待っていたのは先ほどのNではなく、その背後に立っていた看護師ではないか!
「お話を伺いましたが…」
と切り出す看護師。彼女に一応言いたい事は言ったが、あまりにも馬鹿馬鹿しい。看護師に言ったところで何の意味があるというのだ。病院内において医者は神様なのだ、と思わずにはいられない。Nを出せ!と言いたいところであったが、とにかく時間が惜しかった。言ったところで何の意味も持たない事もわかっていた。ヌクヌクとしている場所にいる限り、Nの行状は変わることはあるまいし、また私の時間を割いてやることでもないのだ。
その場を辞そうとすると、先ほどの事務員が私に声をかけた。治療費の件に関し相談するので、その結果を皮膚科の診療が終わってから聞きに来て欲しいとのこと。この事務員もどうかしている。人を待たせる事がそんなに好きかヒマ人め。
そんな事は電話で皮膚科に伝えてください、と言って皮膚科に向かった。皮膚科ではまたまた長い行列を待つ事になったが、これは仕方が無いとあきらめるしかない。
皮膚科での対応はマトモでしたともええ。マトモな対応がこんなに有難いものだとはじめて知りました。お金を払っているとは言え、感謝の気持ちを忘れてはいけませんなぁ!
検査の結果、足は水虫ではなく、一週間前のGW中に草っぱらをハダシで走り回ったことが原因らしい。そこから傷が発生し、菌が入ったようだった。おじいちゃんおばあちゃん、遼太郎と遊んだなぁ、とか思い出しましたよ。
結局、外科の費用は払わなくて済むことになった(皮膚科の事務員から伺った)。明細を見てないので幾らかわからなかったが、一万円だろうが百円だろうが払うつもりは無かったけれど。最終的に病院を出たのは昼12時頃になっていた。ぐったり。
ブラックリストがあるのなら、載ったかな、と思った。
けっこうみんな腰痛を抱えているらしい。
私も最近腰痛がキツい感じ。4つほど心当たりがある。
まず第一に体重。これは対処中(^_^;)。
第二に、通勤の鞄の持ち方にクセがあり、偏っている事。たまに気にして逆に持つのですが、それだけで違和感を感じてしまったり。
第三に、釣り等の時に重い荷物を嬉々として抱えている事。まぁ、これは毎日ではないので…。
最後に、腰の骨がズレていること(^_^;)。
前に腰痛がきつかったとき、レントゲンで見たら腰のホネがずれてる箇所があったんですよね。ビックリして医者に「ズレてますね!」って言ったら「みんなこんなもんですよ」と言いやがった。で、シップ貼って終わりですよ。横須○共済病院め…。
昨日あたりから少しキてるな、と思っていたのですが、今日はかなりキてます。花粉です。飛んでます。ほらそこっ!(と虚空を指差しても外れ無しであろう)
目元が痒くて痒くてたまりません。そしてクシャミがたまに。ひどくなると鼻水がタレてきて頭がボヤーッとしてくるのですが、今のところそこまで行ってません。ここ数日かなり暖かくなっていましたが、残念ながら花粉の猛攻も始まってしまいました。
同僚(花粉症じゃない人)は「気合が足りん!」とか旧日本兵みたいなことを言ってます。…コノヤロウ。そんなヤツには花粉の塊攻撃で苦しめてやりたい。コンビニ袋に花粉を詰め、目の前で破裂させ目元の痒みを味わせてやりたい。攻撃者も花粉をかぶる自爆テロ要員募集(自分はイヤだ(笑))。
花粉症って言うくらいだからカテゴリは病気かな…?
我が家では風邪が蔓延している。
先々週末から先週半ばにかけて、カミさんが風邪を引いていた。5日間ほど39度ほどの熱が出続け、グッタリしていた。漸くカミさんの風邪が治まったと思ったら、子供が発熱。続いて私も発熱してしまった。現在子供は37度台の小康状態。私も似たような感じ。
昨夜は徹夜仕事があったので、風邪を押して出勤した。熱さましを飲み、電車に揺られ、コンピューターのマシン室に一晩居た。意外に体調は悪化せず、小康状態を保ったまま。ところが、同じく作業で来ていた同僚がやはり39度近い熱を押して来ていた。二人でボーッとしながら作業。なかなか規模のデカイ作業だったため、総勢10人以上出勤していたので、二人ぐらいボーッとしていてもなんとかなった。元気組は残り、病気組は帰宅した。
帰宅したら、今度はまたまたカミさんがヘンな咳をしている。熱はないものの、以前熱があった時はあまり咳症状は出ていなかったので、別の風邪をもらってきているのかもしれない。大流行だ。
あ、今日はバンアレン帯のお誕生日ですね。我ながら古いネタ書いてるなぁ。
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