April 23, 2008
ほっほー。
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東芝深谷工場(埼玉県深谷市)で勤務していた元社員の重光由美さん(41)が、激務でうつ病になったのに解雇されたのは不当として、東芝に解雇の無効確認などを求めた訴訟で、東京地裁(鈴木拓児裁判官)は22日、解雇を無効とした上で未払い賃金や慰謝料など約2800万円の支払いを命じた。東芝は即日控訴した。
判決などによると、重光さんは、01年4月にうつ病と診断され、同9月から療養したが、会社側は04年9月に休職期間が満了したとして解雇した。
月平均90時間を超えた時間外労働や切迫したスケジュールが肉体的・精神的な負担を与え、うつ病を発症させたと判決は認定した。
東芝広報室は「控訴審で会社主張の正当性を再度立証していく」とコメントした。
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そろそろ私も会社訴えようかなー。
月平均90hを超えた残業時間なんてもう何ヶ月も続いているしなー。
2800万円のうち、未払い賃金がどの程度の比率なのかはわからないけど、慰謝料、結構な額でんなー。
ま、それは置いといて。
実際には90hの残業時間なんて、忙しければあっという間、という感じ。
月の稼働日が21日、毎日22時まで働いたとしたら、もう84時間残業ですよ。
これにもうすこし残業が加わるか、土日の出勤がわずかでもあれば、あっという間に100h程度は行く。簡単なもんだ。
実際問題、慣れたという話もあるかもしれないけど、普通にそんなもんじゃないか?と言う気がしないでもない。もちろん、それが正しいなんて言ってない。身の回りに、そういう「忙しいモード」の人って割と居ませんか?という話。
私は今まで、そこまではなかなかいかなかった。最近たまたまそうなってしまったけど、自分の会社、自分の部署、同僚にはそういうタイプの人々が沢山、もうホントに沢山居る。どのプロジェクトに着くか、でコロコロ変わる。或いは、その人のタイプ(働き方)によるところも多いけど。
IT業界はもちろん、記者とか医者とかって激務な人々、多そうな気がするんですがねー。100h/月ってのは実態として、少なくないのではないか。
さて東芝の話。
見方によっては働くだけ働かされて、使い捨てにされた従業員、という風に見える。いやよくワカル。会社ってそんなもんだよな、なんて思うことある。しかしもちろんその一面はあるものの、01年9月から04年9月まで、なんと丸3年も休職しているではありませんか。それが事前に就業規則に謳われていた内容であるのなら、従業員側が本当に(3年も休ませてもらっておきながら)2800万円ものの要求が出来る事なのか、疑問ではある。ま、もらうモンはもらいたいしね。それもワカルけど。
結局こういう事になってしまったことが不幸であり、会社側だって本人だって望んでいた訳じゃないはずだ。それにしたって2800万円。ひょっとしたら望んでたの?なんて言いたくもなる額だよなぁ?日本も訴訟社会だよなー。
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April 02, 2008
うわー…。
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東芝に勤務していた技術職の男性社員=当時(37)=が自殺したのは過労が原因として、熊谷労働基準監督署(埼玉)がこの男性を労災認定していたことが1日、分かった。同労基署は男性の妻の日記だけで長時間労働を認定しており、こうしたケースは珍しいという。
代理人の弁護士によると、労災認定は3月14日付。男性は2000年10月から深谷工場(埼玉県深谷市)に勤務していたが、01年10月から11月にかけうつ病になり、01年12月に青木ケ原樹海(山梨県)で自殺した。
男性は当時液晶基盤を造るラインの立ち上げなどに従事していたが、ほかの業務も加わり仕事が増加。代理人の計算では、1年以上前からしばしば時間外労働が月100時間を超え、直前1カ月には約154時間に上った。
会社側はタイムカードなど過重労働を裏付ける資料はないと主張したが、妻が男性の帰宅時間などを日記に詳細に残しており、労基署は死亡する半年前から月100時間超の時間外労働が続いていたと認定した。
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私も12月、1月は月の残業時間が150時間オーバー。11月、2月は100時間オーバーであった。3ヶ月連続で100時間を超えちゃいけないハズなんだけどねぇ…。
また、年間900時間、残業してはいけない事になっている。
ちなみに、単に残業時間であれば、既に達成している。去年の4月から今年の3月までの残業時間は1000時間超えなのである。
純残業時間(年休、代休取得時間を残業時間から差し引いた時間)がキワドイところをついていて、あと4、5時間ほどで900時間達成となる。この純残業時間が年間900時間を超えてはいけない事になっている。その〆日は5月20日。あと1ヶ月以上もある。4、5時間なんて1日で呆気なく達成してしまう。
代休を取れ、と言われている。休みを入れるスケジュール調整は困難を極め、なかなか取れない。先週も電車で帰った日は1日しかなかった。ちなみにそれは休日夜勤明けの日であった。
しゃーないので、休みを申請して出勤することになる。実は、そうでなければとっく純残業900時間は達成しており、もう実際は結構オーバーしているハズ。3月の残業時間が100時間に達さなかった理由はこの辺にもあるのでした。
そんな実情。
周りを見れば、割とそういう経験をした人は多い。私も今まであまりそういうトコロに居なかったのだが、ついに経験してしまった。遅い方である。
遅い方なのだが、やっぱり疲れが溜まっている。自宅のハードディスクレコーダーも溜まっている。見てない番組がいっぱいで溢れそうである。
一生懸命残業して稼ぎ、やっとハードディスクを買い、録画した番組は忙しくて見れないのである。何やってんだか。ムダ使いとはこのことか。
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March 01, 2008
2月29日という4年に1回の日。さすがにイイコトがあったよ。22時過ぎには家に帰れたよ!約1ヶ月ぶりの電車帰宅だよ!
でもカミさん寝てたので納豆食って寝ました(嗚咽)。
せめて…週末は豪勢なもん喰ってやる。
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February 21, 2008
眠い…(現在未明の2:50)。もちろん職場です。
明日は何時に出勤するのだろーか。帰らなきゃいいじゃん、というのは無視する方向で。
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January 31, 2008
今週のアタマの日、月曜日は電車で帰宅できた(日曜日は終電だったが)。これで今月電車で帰れたのは4、5回というところ。ヤッター、漸く残業時間も下降するのかと思いきや、翌火曜日は徹夜する罠。徹夜明けの水曜日も深夜残業、更に翌木曜日の未明にタクシーで帰ることとなった。今夜こそ、と思ってはいるが、さてはやニントモカントモ。
そんな話題ばかりもう飽きた、などと言わないで。もうそんな話題しか出てこないのよ…この体からは…ッ。
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January 27, 2008
うれしいな!先週は久々に電車で帰れる日があったぞ!(今年に入って3回目)
…今日も電車で帰れるといいな!(世間的には日曜日らしい)
淡い期待ってのはこういう事を言うんだろうなー…。
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January 12, 2008
月曜日に出勤して、帰宅したのは木曜日だった。自分のからだ臭ッ!
月曜日。通常通り出勤。徹夜の予定ではないものの、タクシー帰りかな、とは思っていた。しかしその希望は打ち砕かれ、徹夜に相成った。まぁ、そういうこともあろう。しゃーない。
火曜日、事務所の端っこで明るくなってから1.5hほど仮眠。火曜日も長い一日の始まりであった。普通なら帰るとこなんだけどなー。どうしても休めない、重要な打ち合わせがあった。
で、その火曜日も過ぎ去り、水曜日に突入の0時過ぎ。タクシーで帰宅しようと思ったのだが、なかなか仕事が進まない。進まない。気がつけば未明の4時。水曜日も朝9時からまたまた重要な打ち合わせがあり(その準備をしていた)、既に帰宅のタイミングを逸したことを自覚。帰宅を断念した。
水曜日の朝5時過ぎ。始発が動き始めているので、9時から開始される打ち合わせ場所へ移動した。打ち合わせルーム(フロアで)一番乗り。当たり前だ。その場で椅子をならべ、仮眠した。やはり1.5hほど寝れたろうか。あと電車の移動時間に少し仮眠。よく乗り過ごさなかったと思う。
9時から打ち合わせ開始。以降、長い時を経て水曜日も23:59を迎えた。そして木曜日0時を過ぎ、2時頃、帰途についた。
夕方頃、今日も0時を超えることが予想されたため、明日(木曜日日中)休む、と言ったらえらい不満がられた。むかつくなー。
金曜日もその日に帰れず、タク。
土曜日も…今日も出勤中なのですがどうなることやら…ええ仕事中ですとも。(ちょっとした空き時間…)
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January 08, 2008
徹夜した。
タクシーで帰る事を想定していたら、ついに帰れなくなってしまった、と言う感じ。
ま、報道関係やら出版関係やら、そういうのが常、という職業もあるのでしょうが。
今日は何時に帰れるかなー…。
疲れたなー…。
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December 30, 2007
で、本日も出勤中な訳で。いや、こんなこと書いてる時間ないはずなんだけどなぁ。
有明のみんなー。コメントありがとうー。今日もがんばってねー。
今朝は佐島の漁港まで年末年始の買い出しをしてから出勤しました。4kgの活けカンパチとか購入。
願わくば、ちゃんと食べられます(正月休めます)よーに…。
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December 29, 2007
ええ、普通に出勤中ですが何か?<(ToT)>
有明のみんなー。がんばってるかーい。
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December 26, 2007
正確に言えば、くじけたい。
もう疲れた。サイフの中では、未申請のタクシーの領収書がツ抜けしてしまった。けど、この程度でくじけない自分だと、どこか自分で客観視しているような気がする。しかしガラスは硬いから割れる、なんて言うしね。言わないか。
まぁ、グチだ。
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December 16, 2007
ここ最近の忙しさは、異常だ。そして持続したままだったり。
先週も、4日連続でタクシー帰りであった。採算を悪化させていると言われてしまうが、私ほど定時退社で帰りたい人も居ないんじゃないかと思ったりするわけで。
働けど働けど税金に持っていかれ、ジッと手を見たりする。なんだかなー。
その4連続の4日目のタクシー帰りのことであった。
蒲田のラーメン大で晩飯を食し、タクシーを捕まえようと小雨の中、駅前へ出た。
そこはタクシー街の人であふれていた。さすが年末の金曜の夜は侮れないぜ。
少し通りを歩いてみたが、交差点の真ん中でタクシーを捕まえようとしている飲み屋のねーちゃんとか、サラリーマン軍団とかが居る。
困ったときの日個連。電話してみる。
五分以内に来るとの事。三分もすると、目の前にタクシーが来た。迎車にもかかわらず人が集まる。それを掻き分け、タクシーの運ちゃんに名前を告げ、乗り込んだ。へっへっへ。わりーね。
運ちゃんをみると、覚えがあった。先月、偶然2日連続で乗り込んだことがあったタクシーだった。運ちゃん(おじいちゃん)は覚えてなかったけど。
「今日は深夜2時過ぎまではこうだね」なんて言っている。助かった。
タクシーが走り出す。横羽に向かう。横羽に入る入り口で、運ちゃん直進車線&右折赤信号で大胆に右折しやがった。間違ったのだ。しかも、止まらず右折を強引にしやがった。
「こんな運転ですいません」
全くだ。じーちゃん、もう無理じゃないの?と思ったが言わなかった。
夜の横羽は混んでいた。ペースはやや緩やかである。暫く外を見ていたが、やがて眠くなった。横須賀インターで起こしてくれ、と告げ寝入る。
…ハッと気がつく。どこかで見たような、しかし横須賀インターではないランプを降りている真っ最中であった。ここ、花之木インターじゃねーか。ウチまではまだ遥か遠い、途中のインターであった。
「道路工事で降ろされちゃいまして」
なんだとー。なんで湾岸回らないんだー。表示が無かったなんてありえないんだけどなー。※後で調べても、工事情報は何も出てなかった。事故か?
しかも出口で検問やってて前に進まないと来た。最悪である。
漸く鎌倉街道に出て、南下を始める。えらく車が多く、渋滞である。一瞬、湾岸に向かうように言おうかと思ったが右折してしまった。諦める。
別所から横横に入る。はぁ、ちょっと落ち着いた。再び目を閉じる。…閉じなきゃ良かった。
…ハっと目を覚ますと、横須賀インターを降り、16号へ抜ける山中道路に(行かなければならないのに)入らず、直線に入ったところだった。
違うよ!と言ったがもう遅い。はぁ、とため息であった。その後、細い道を入り組みながら進んでいく。ナビがヘンな道を指し、その後も1、2回ワケのワカラン道に入り込もうとしながら、漸く16号へ戻り、家にたどり着いた。
「途中間違えてすいません」
まぁしゃーない。しかし次の言葉には少し頭にきた。
「領収書要りますか?」
いるわい!ついでに言わせてもらえれば、お前高速割引ボタン押してなかっただろ!…とは言わずに玄関をくぐった。もう、疲れてたの。本当に。
帰宅は2:30。翌朝、11:30までぐっすり寝た。いやもう、寝たっていいじゃない、ねぇ?
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November 21, 2007
昨日、2回改札でひっかかった。
朝、蒲田の事務所に出社。
ルートは横須賀の自宅を出て、①堀ノ内~京急蒲田。自宅出発の時間は朝焼けの6時前であった。
その後、品川で打ち合わせ。ルートは②蒲田~品川。
その後、幕張で打ち合わせ。ルートは③品川~海浜幕張。
このとき、品川駅の改札に入る際にひっかかった。どうも、②で改札を出た記録が無いそうだ。なんだとー、ということで、駅員に処理してもらって移動した。
海浜幕張駅を降りたときには既に辺りは夕闇。テクテク歩いて打ち合わせの場所に向かった。遠目に、久々にクジラを見た(表現が古い)。
打ち合わせを終えた時間は18:30頃。帰宅を望んだが、武蔵小杉に来い、とのこと。
④バスに乗って幕張本郷駅へ。改札をくぐろうとしたら、ここで2回目のひっかかり。
またかよ、と思いながら駅員に言うと、PASMOのチャージが残70円とのこと。あれま。
目の前の電車を見過ごしながらチャージ。改札をゆっくりくぐってホームへ降りた。⑤幕張本郷~新川崎のルートを取り、⑥新川崎からタクシーで武蔵小杉(駅前)の事務所へ。到着時間は20時過ぎだったかなぁ?
でもなんてことない会話でこの日の仕事を終了。こんなので呼ぶなっての。21時過ぎに事務所を出て、⑦武蔵小杉~横浜(東横線)経由、堀ノ内へ。22:30頃帰宅。
移動が多くてなんだかスカスカな一日であったが、それはそれで疲れた。一体何キロ移動したんだろう?ヤレヤレ。
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November 17, 2007
今週も忙しかったけど先週ほどではなかったかな。
タクシー帰りは2回。朝2:30頃に帰宅。家で晩飯を食えたのは2回…。
11月15日は結婚記念日だったので早く帰りたいと主張していた。出先での打ち合わせ終了時間が17:00頃の予定だったので、少し早いがタマにはいいだろう、と了承までとっていた。ところが、その出先での打ち合わせ中に携帯に着信アリ。書類作成を手伝ってくれ…とのこと。ヤレヤレ。
結局帰宅時間は22:00過ぎ。それでもカミさんは一言、「早くてびっくり」。なんなんだかなー。
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November 11, 2007
結局9日もその日のうちには帰れず、翌10日に帰った。
深夜1時過ぎに事務所を出る。蒲田駅前はタクシー待ちの長蛇の列であった。それを横目に居酒屋に入る。お腹が空いていた。
ため息をつきながら上司と三人で飲む。ホッピーがのどに沁みた。この先の仕事の展望が見えない。重苦しい1日、重すぎる一週間であった。
呑み終えて駅前に歩を進めるともう列は見えなかった。時計は4時前。当然であろう。タクシーに乗り込む。これで1週間丸々タクシー帰りである。記録なんぞ更新したくないのだが。現金が無いのでカードが使えるタクシーを呼んだ。1週間のタクシー代は10万を超えている。総務に目をつけられそうである。
結局、自宅に帰ったのは朝5時。帰宅後、泥の様に眠った。
その日は友人たちの来訪の日。9時過ぎに起きる。買出しの運転はカミさんに任せて助手席で二日酔いの頭痛に耐えていた。
午後、友人たちが遊びに来る。呑んで、笑う。前もって「夕方には寝てしまう」と宣言しておいた。予告どおり?寝てしまう。
夜。静かな空気の中目が覚めた。もうみんな帰ってしまったか、と思いながらふすまを開けるとみな電脳コイルをじーっと見ていた。
みんなスマン。顔が見れて嬉しかったよ。
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November 09, 2007
先週の土日は仕事だった。
今週に入って、帰宅時タクシーで帰ったのは4回。つまり月曜日以降、全て深夜タクシー帰り。帰宅時間は3時~4時前、という感じ。それでいて、翌朝9時前後には出勤。睡眠時間は2~3時間、という日々が続いています。どうもこう、こういう場合は連続しがちです。
ぼくもう疲れちゃったよパトラッシュ…。(何度目だ)
今週末こそ休んでやる。(アタリマエだよね?>感覚がおかしくなってきた)
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October 22, 2007
久しぶりに、携帯にたたき起こされる。システムトラブルの連絡だった。
担当者に指示出しやら上司にエスカレーションやら。疲れた。
ゆっくり寝たかったなー。
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July 27, 2007
先週、今週ととにかく仕事が忙しい。毎日、2~4時間睡眠が続いていた。
昨日、漸くその一山を超えることが出来た。辛かった。
仕事の山谷とは言うけれど、もう、本当にそんな感じ。最後の日なんか登頂アタックという感じであった。いやー登った登った。お陰で昨日は早く帰宅することが出来、8時間近く睡眠をとった。週末みたい!
一応、今日から少し下山、という感じではある。でも、来週は来週なりにやはり山に登ることになる。
○○連山縦走中、という感じ。疲れているが、疲れてられない。疲れてられないが、もうヘトヘトだ。
夏休みをどう取るか画策中だが、寝てばかり、かもしれないなー。
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July 19, 2007
今日は…辛い。眠い。きつい。
ここしばらく睡眠時間が極端に削られてます。
昼食後2時間が勝負…ッ。
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July 14, 2007
久しぶりに出張に行った。三泊四日の出張だった。
朝ごはんは食べ放題のバイキング。
夕ごはんは食べきれないほどの料理。
朝ごはん前に露天の温泉に入り、夕ごはん後にはやはり露天の温泉に入る。
そんな出張。また行きたい。もう二度と無いだろうなー。
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June 22, 2007
June 18, 2007
ちょっとばかり間があきました。そりゃもう公私に忙しいからですとも?(ウソ臭く言うとウソっぽいな。でもウソじゃないんだよほんとだよ信じてってば)
みなさんの夏のボーナスはいつ頃なのでしょうか。ウチはそろそろ出ます。サラリーマンの夢、THEボーナス。定冠詞をつけてやる。
でも、今年は引越しがらみでお金をかなり使っているので手元にはあまり残りません。うーん、やはり現金払いがいいよね!所詮カード払いやボーナス払いは借金ですからね。
去年の冬のボーナスで、友達数人集まって、ぶっちゃけボーナス談義があったのですよ。皆様、それぞれ一部上場企業。名前を聞けば知っているような企業ばかりですよ。4,5人で酒を飲みながら、「で、お前はどうなん?」「大台かよっ!」「さすが××(会社名)はすごいねー」なんて話をしたのです。
…そんな訳で、やっぱりみんな貰ってるんだなー、と思い、自分の有難いお金に少しむなしさを感じたものです。むなしいのはお金ではなく、他人の額を聞いてしまうという行為な訳ですが。
ま、今回はもう(使い込んで)終わってるので、何事もない夏を過ごすことになりそうです。
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June 09, 2007
営業のエライさんとの飲み会。
気がつけば深夜2時を過ぎ。
帰宅は朝4時。
空は白み始めていた。
釣りに行きたくも、寝る。
…子供の声で起こされるのだった。ぐったり。
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May 17, 2007
仕事がきつい。疲れた。
連日午前様。1時頃に帰宅。家族は寝ている。一人、コンビニで買ったレトルトや弁当を食べる。独身の頃を思い出す(共働きなのでカミさんを起こすわけにはいかない)。なんとか2時までにはベッドに潜り込む。
ところが、朝4時半~5時頃に、勝手に目が覚める。早めに家を出る。職場でやはり、コンビニで買ったオニギリなどの朝食を食べる。仕事が始まる。
もう疲れたよー。
鬼上司がいる。織田信長タイプ。決断力と、実行力がある。部下をガッツリ叱りとばすタイプ。
尊敬もしているが、明智光秀が疲れきって反逆を起こした案に一票を投じたくなるような、そんな気分にもならんでもないのだった。
…とまぁ、そんな事を書いてみたところで何の足しにもなりゃしねぇ。前に進むしか道はないのだ。
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April 11, 2007
課長と部長がケンカをしている、らしい。
双方から情報が微妙に降りてくる。そして、言葉の節々、仕事の推進上それを感じることが増えてきた。周囲も気にし始めている。
私は、課長には、部長派と目されているようだ。ま、「派」というとオーバーだが、そのようなものには違いない。部長と二人で飲みに行く機会が最近増えている。別にゴマをすっているわけでもなく、単に怒られたり教えてもらったり、という時間であるのだが、傍目にはそうは見えないだろうな、と思わなくもない。実際楽しい時間であるのには違いない。しかし単なる上司と部下が飲みに行くようなもんで、それほどオーバーな話か?という気がしないでもない。
派閥なんて、そんなモン身近に感じることなど無かったし、この先もそんなものに巻き込まれることもないだろうな、なんて思ってた。
…これが大人の階段ってヤツなんだろうか。怪談のような気がしないでもない。
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March 17, 2007
後輩が会社を辞める、と連絡が入った。
後輩と言っても、一緒に仕事をしたことは無い。別プロジェクトのメンバーだった。
ただ同じ部署であり、とある共通の先輩の下で仕事をした事があるという共通点でしかなく、その次期はずれていた。私もそうだが、顧客先に常駐しながら仕事をする、というスタイルをとるため、同じ部署でも同じプロジェクトでなければあまり顔を合わせない、なんていうのもザラに居る。そんな一人が会社を辞めるとのことだった。
ここ2,3年、周囲で辞めて行った人数は7人ほどになる。異常だと感じる。
会社や上司が、部下や新人を育てる、という感覚は感じない。それを気に入らず辞めていった人間も居た。主体性があるやなしや、という話にも繋がるのだが、その時の状況次第であり、どちらが正しいとも単純には言えない様な気がする。
また、近頃の新人は学歴が異常に高い。馬鹿な上司に付き合っていられない、という感覚もあるのだろう。隣の芝生を青く感じた時、移ることもまた容易な社会になりつつあったり、それが出来る学歴であったりするのも大きな要因であると思う。
辞めて、会社を変わるのはいい。だが、その後の自分のステップアップをどのように考えているのだろうか。風の噂に、転々と職を変わった人間も居ると聞いた。給料は上がっているようだが、人間はその間に歳を食う。それこそ主体性のカタマリのようにならなければ、どこかでつまづいたとき、自分の人生に対しての影響は小さからぬものになる。辞めていった人間のほとんどはそのような主体性人間であったが、一部はそうではなかったように思う。
今頃、彼らはどうしているだろうか。まぁ心配しても始まらないのであるが(自分の心配で手一杯である)。
残された我々に、人員が補充されることはほとんどない。それはつまり、売上だの利益だのが薄く、プロジェクト(単位の組織)や組織(全体)の体力が低下していることを意味している。目の前の直近の話としては、一人頭の仕事のボリュームが増えたりもする。給料が増えればいいが、それもどこまで望めるのか。日々の時間と体力には限界がある。やがて、「こんなことやってられるか!」とまた一人考え始めるのだった。
会社は言う。人は資産だと。
そうであるのなら、会社側はもう少し人に歩み寄ってもいいのではないか、と思う。悪循環は断ち切らねばならない。それとも、必要な人間の淘汰程度にしか思っていないのかもしれない。世知辛い世の中である。
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December 08, 2006
本日は某茄子の支給日。早速明細をチェックする。
…なんだこれ。
総支給額は過去最高をマーク!(やりー)
しかし、手取りはほとんど変化無し!どういうこと?
…この莫大な控除額、ほんとに勘弁してほしいのですが。
所得税、雇用保険、年金保険、健康保険…。
えーえーえー、義務でしょうともよ。
ニイタカヤマ登ってやる。
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November 30, 2006
サーバの負荷は軽減されましたが、そのお陰で自分の体にかかった負荷はぬぐえず。
二連徹はキツイです。オヤスミナサイ。
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November 29, 2006
某お仕事上のwebサーバが高負荷にて陥落し、対処やら。復旧はしているのですが、今後のイロイロってやつで手が回らず。
それでも一行(じゃないけど)更新してみたり。
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October 25, 2006
徹夜仕事の明けで帰宅。
病院におたふくの検査結果を聞きに行く。
おたふく風邪じゃなかった。しかも、昔おたふく風邪をやった形跡もあると言う。少なくとも、私が物心ついた4歳頃より前の話である筈だが…まぁいいけど。要するに単なる風邪だったらしい。ホッペタの原因は不明。そこ、もともと腫れてるとか言うな。
気晴らしにチャリでうみかぜ公園へ。平日というのになんて竿の数だ。旧桟橋跡から旧ヒデミュージアム前まで竿が途切れない。なんだかなぁ。
それでもカレイが釣れていた。この週末あたりは釣りに行きたいなぁ、と思う。
近所のコジマ電気に行って、在庫が薄くなっていたDVD-Rを買う。必ず太陽誘電のものを買うようにしている。50枚購入。
ついでに展示されているモミモミ椅子(マッサージ椅子のこと)で徹夜の疲れを癒す。週末はここぞとばかりに話しかけてくる店員もいるが、平日の昼間は手薄と見えて誰も居ない。
…気がつくと寝ていた。おっとっと。
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September 06, 2006
今日は予定を変更してお仕事。忙しいなぁ。代休は明日へ変更だぜ。
別に台風をやり過ごすために、明日と休みを入れ替えた訳ではありません。明日は出船できそうだな、とは思っているのですが、それは単なる偶然です。
****追記
とか書いてたら明日も出勤決定しました。代休は返上…かもしんない。さて、今週末の徹夜作業の準備でもするかな…。
****更に追記(9/8)
紆余曲折あって、結局休みました。で、釣りに行きましたとさ。それは別項に記載予定。
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September 01, 2006
今、仕事上の顧客交渉が難航している。
私が某社に常駐している仕事なのだが、顧客から、下期から極端な費用削減を求められている。理由は、「社の方針」だそうである。
上期交渉から費用交渉は難航していた。しかし辛うじて落しどころを見つけていた。下期交渉は、難航する事はもともと予想されていたことだった。
それにしても、今の我々の仕事ぶりに問題がある、と言われていないところにこの交渉の難しさがある。作業改善交渉でもなく、効率化交渉でもなく、「コイツ役にたたないからクビにしろ」でもない。人間の単価を下げろ、結果的に幾ら幾ら下げろ、の一点張りである。合理的と思われる根拠の提示も無い。まいっている。
顧客はハル・ノートにも似た最後通牒を出してきている。
これに対し、社内では議論百出している。
ビジネス交渉ですらない。我々の仕事の価値が理解できなければ、撤退するしかない、という人もいる。
付き合いも長く、(一応顧客もわが社もそれなりに、社会的に大きな会社なので)そんな事できる訳がない、落しどころを見つけるべきだ、と粘る人もいる。
より上位層の人々でニギってもらうべきだ、という人もいる。
どうなるかわからない。
こうなってくると、自分達の仕事が果たして、本当に顧客の役にたってきたのか、正直疑問が生じないでもない。本当に価値がある仕事であるならば、本当に自分達を認めてくれているならば、こういう事にはならなかったはずだ、とも思う。
そういう責めを上司から受けている訳でもない。普段仕事する仲間から、交渉相手の顧客の人々からですら、そういう責めを受けている訳ではない。しかしながら…。
いきなり全面撤退、なんて事はないだろう。しかしこの小戦争は人々の心に傷を残し、必ず尾を引くのは間違いない。費用削減と、それに伴う品質の低下も目に見えている。従って最前線に居る現場の人間としては、今後の仕事のやりにくさを想像するに、気がひたすら重たい気分である。
9月の週末は、システム作業の連続である。モチベーションを保たねばならない。
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August 30, 2006
あ~あ、夏休み第二ラウンドが終わってしまった。一度に取っても意味が無い夏休み。二回に分けて取っていたのですが、それももうオシマイです。
今日はリハビリだ。早く帰りたい。などと思っていると、だいたい溜まっている仕事などで22時くらいまでは仕事になりかねないことが多い。夏休み第一ラウンド開けはそうだった。今日はどうだろうか。
この夏休みには色んなことがあった。久しぶりに魚釣りに行ったり、釣れたサバに中ったり<(;o;)>。システムがトラブって自宅まで電話がかかってきたり(担当者アサイン後、病院直行でフォローできず)。
海上自衛隊横須賀基地の一般開放にも行ってきました。遼太郎と二人、潜水艦を見たり、護衛艦に乗ってみたり、南極観測船しらせに乗ってみたり(遼が一番喜んだのはヘリコプターの飛来だった)。
9月の週末は、3連休も含めてアタマから3週連続仕事の予定がばっちり入ってます。代休とって釣りに行っちゃる。我に体力を!
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August 19, 2006
一昨日から昨日にかけて、徹夜仕事になった。
徹夜明けとなった昨日は、なんだかんだで帰宅が夜の21時くらいであった。出勤は朝6時であったので、39時間ぶりの帰宅であった。
ビールを飲み、魚の煮付けを喰う。体が重たくなっていた。そのまま、グッスリ。
そして今朝は9時頃に起きた。その後ベッドでダラダラと11時頃まで過ごし、昼食を食べ、またダラダラと寝たり起きたり。気合が入らなかった。
漸く目が覚めたのは夜になってから。トシを感じる今日この頃である。
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August 14, 2006
今朝、JR新橋駅を降りてゆりかもめ新橋駅へ向かおうとしたらば「停電のため動きません。復旧の見込みもたっておりません」と言っていた。コンビニも店内が真っ暗になっており、店員が店の前で立っている。発生は、つい、今しがた(8時前)のようだった。
私はゆりかもめ新橋駅を抜けて汐留地区へ歩いて通勤している。その辺りは、普通だった。
いや、昨日だったらエライ騒ぎだったでしょうなぁ。
なんて思いながら会社に着き、自席へ。ネットを見ると、東京メトロも止まってるじゃないですか!なんでも東京電力への落雷があったそうな。エライ騒ぎになってるぞこりゃ。
今頃(8:20現在)は地下鉄から真夏の太陽照りつける地上へ追い出された人とか、お台場へどうやって行くか悩んでいる人々が新橋の動輪の前でウロついたりとかしてるんだろうな。がむばってください。
あ~扇風機の風が涼しいぜ。
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追記:なんでもクレーン船が高圧線に接触したんだとか。人身事故にならなくて良かったですが、こういうの、東電以外から損害賠償なんて来るんだろうか。
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July 27, 2006
私は書類の整理が苦手である。
仕事で作る書類は、打ち合わせの際に印刷され、出席者に配られる。また、他人の書類も配られ、目を通す事になる。
一つの作業、一つのプロジェクトだけに参加するのであれば、書類はそんなに増えていくことは無いが、複数のプロジェクトに参加すると書類は雪だるま式に増えていく。毎週の週例会、という進捗会議に出席しているが、この数が週に5つも6つもある。臨時的な打ち合わせも間にどんどん入っていき、週にいくつの打ち合わせに出ているか数え切れない。出席各位から報告書が提出され、確認を行う。手元には報告書と称した紙が増えていく。電子データも後から回ってきたりするのだが、その場で修正されたり自分で書いたメモなどはその紙上にしか記録されていない。捨てられなくなる。
報告書類は、自分に関係が無いもの、見ても意味の無いもの、まで混ざる。自分が本当に必要なものも、当然ある。玉石混淆となると、必要な書類が埋もれてしまい、探すのに一苦労、ということがままある。それではダメなのだが、打ち合わせに追われ、書類を整理するヒマがない、という事もある。
当然、打ち合わせは仕事の一部でしかない。私もSEの端くれ。打ち合わせは作業計画、進捗、結果報告などという事になるのだが、それは作業あっての話である。作業が仕事の主であるのは当たり前の話である。ところが顧客を含め、複数人数で仕事を行っていると書類による確認、意識あわせが必要不可欠である。かけている時間の分量を思えば、最近はやや本末転倒のような気がしないでもないが、とにかく書類が机の上に山積みとなる。書類は丘となり、山となり、山脈となっていく。玉石混淆どころの騒ぎではない。発掘作業を行う事になる。
だがしかし、仕事が多いことと整理が出来ない事は本来関係が無い。自分でも、(必ずしもそうではないけれど)整理のできないヤツは仕事のできないヤツ、という傾向があると感じている。自分が天分に恵まれている訳ではないという自覚がある以上、机の上の山脈は自分の仕事のデキが悪い証拠であると思っている。
思っているが、なかなか整理がすすまない。たまに思い切って大整理を行うのだが、書類なんて生き物。古い書類は意味の無いものになっていることも多々ある。資源のムダである。
整理の出来る男になりたいと思うサラリーマン35歳、二児の父(こう書くと年取ったなぁ…がっくり)であった。
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