January 02, 2014

痛車

 基山SAにて。

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 痛車というよりはデモカーなんじゃないかという完成度。

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December 27, 2013

エスハイでアイドリング中に若干の異常振動

 昨日、カミさんがエスハイのアイドリング中に異常振動が出た、と言い出した。
 昨夜は試さなかったが、今日の出勤前、エンジンをかけてみるとたしかにゴツゴツとした微妙な振動が感じられた。納車から今までには無い現象だ。

 本日仕事納め。夜から九州まで車で移動予定だけに、なんともタイミングの悪い話である。
 昨日の内にディーラーには連絡をしており、本日店を閉めるのが早いらしいが待機してくれることになっている。すぐに解決すればいいのだが、そこはよくわからない。
 停車中はアイドリングストップを行う訳だが、エンジンが冷えると現象が出るのではないか?温かい時は出ないのではないか?でも結局温かい時はアイドリングストップするので解決しないのかも?などと若干思わなくもないが根拠は全くない。
 Webを見ると、プログラムのアップデート、スロットルバルブの清掃、アイドリング回転数を上げた等の報告があるが、いずれにせよ情報も古く、またハイブリッド車とは限らない。また納車直後から感じている人が多い様で、それは仕様に近い話に感じる。今回は当初なかったものが突然現象が出た。意味が違う。似たような情報は得られなかった。

 さて、どうなることやら。雪も若干心配。あせらずゆっくりとした移動としたい。

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November 11, 2013

南池袋PA

 某所より帰宅途中、南池袋パーキングエリアに入った。
 ETCカードによる高速料金一覧を印刷するためだった。

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 うだうだした後、出発。ここは本線合流に際し、加速ラインもなく、それどころか一時停止が引かれている希有なPAだと聞いた。なるほど一時停止ラインがあった。その手前から若干加速気味に入れればと思ったが、ダメ。車が来ている。ブレーキを踏んで、車の途切れるのを待った。
 車が途切れ、加速。思いっきり踏み込む。重いエスティマも頑張って加速する。
 この時はしばらく待てば車が途切れるタイミングがあったが、途切れないときは大変だろうなぁ。

 一度停まってみたいPAだったが、今後はあまり寄りたくないPAかな。まぁ、滅多にこの方向に行くことは無いのですが。

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November 04, 2013

エスハイで海水を汲み上げてみる

   …と書くと、なんのこっちゃ、という感じだが。

  ポンプを利用して実際に海水を汲んでみた。

 場所は家の近所の三春町岸壁。車横付け出来る場所で、釣り人の人が溢れていたもののなんとか場所を確保。周囲は投げ釣りもしくはルアーマンなので、海もコマセで汚れたりはしておらず、条件的には問題なし。

 使用したのは先日書いたナカトミのポンプ(本来海水用ではないが)。これに釣具屋で買ったロープを結びつける。ロープの片端は車の把手に固定。

 次に電源。
 5mのシングル延長コードを購入し、ポンプの電源コードを差し込む。ポンプの電源コードは3.7mあり、合計8.7m。車側のコンセントには別の理由(※)で1mのフラット延長コードを挿しており、これに延長コードを接続した。
 5mの延長コードとポンプの電源コードは、接続部をビニールテープでぐるぐる巻きにして固定した。

※1mのフラット延長コードを車用に購入。後部ハッチを閉めた上で、外で電源が使用できるようにした。

 最後にホースをポンプにとりつける。これは普通の一般家庭用のホースで、15mmΦのフツーのもの。8mほどのものが家にあったのでこれを使用した。

 さて、1.5mほどの高さの岸壁によじ登り、ロープだホースだをつなげたポンプをずるずる海中に下ろす。実際には海面下1~1.5mほどの位置にポンプを入れた。この際、ロープにテンションをかけ、ホースや電源にテンションをかけない予定だったのだが、岸壁のコンクリートの摩擦で実際にテンションがかかったのはホースと電源ケーブルであった。この摩擦は強く、車側のホースや電源ケーブルは引っ張られることは無かった(この日はこのまま作業してしまったが、今にして思えばあまりいいことではない)。
 
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 延長電源コードはスイッチ付きのものではなかったので、車側のスイッチを入れる。すると呆気なくホースの先端から水が出た。水圧もこれがまた、水道の水より若干低いくらいの、実に扱いやすい程度であった。
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 余談だが、一緒に居た子供があまりに呆気なさに、そしてジョロジョロとホースから出る水の水量を見て、こう言った。
 「これ水道の水?」
 何言ってんだと思いつつ、この呆気なさがそう感じさせるんだな、と思った。
 「海水だよ」
 「なめていい?」
 「いいよ」
 手を濡らして、ペロリ。
 (ニヤっと笑って)「…海の水だ」
 その表情を見て、こっちもニヤリ、である。余談終わり。

 汲み上げた海水はフィルターを通したい。2Lのペットボトルを半分に切り、その中にフィルターを入れ、それを通して取水を開始。持ってきた20Lタンク×3個に、次々に海水を入れていく。
 水量が多すぎてフィルターから溢れそうになるが、ホースの先を指で塞いで水量調整した。コックをつけてもいいが、まぁ、今はそこまでしなくても。あまり絞ってもポンプに変な負荷が発生するかもしれないし。

 フィルターにはゴミが若干入るものの、見た目にはほとんど何も入っていなかった。フィルターの目詰まりもなし。フィルターで濾しきれないほどの微粒子、微生物、病原菌が入る可能性はもちろんあるが、それを気にしたらそもそも取水しようと思わない。

 ということで無事成功し、帰宅後早速、この60Lの海水を水槽の海水と入れ換えた。
 今のところ特に問題ないが、失敗が一点。
 取水した海水の温度は24度程度。家の水槽は26度に設定されており、ヒーターが発動した。入れ換えてから気がついた。水温を合わせるのは水換えの基本。おおよそ今までは、気にするほどの差だったことはないのだが、季節が進めば天然海水はどんどん水温が下がっていく。今後は家の中で温める必要がありそうだ。

 検討課題としては、下記もあるかな。

 実際に取水するポンプの口に、ゴミやクラゲなどの生物が巻き込まれないようにしなければならないかもしれないので、これの対策を行うかどうか。
 →今のところは対応しない方針。

 ポンプは海水用ではないので、海水を通したあと、なるべく早めに真水で洗いたい。
 →持っていくタンクに先に真水を入れておき、バケツに先に水を移しておき、作業後これを吸い込みながら洗うという事を検討。家に帰ってからオフロに持ち込んで洗う、なんてのは若干手間なので。(…それの方がいいかな?)

 フィルターをペットボトルに綿フィルターを入れて使用しているが、もう少しなんとかならないかな、という点。
 →若干工作して工夫するか、市販の簡単な外部フィルター装置とかが使えないか検討する。

 そんなところか。まぁ、今回はとりあえず上手くいったんじゃないかと。

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October 31, 2013

寒川神社

 車のお祓いに行った時の写真。

 ゴールを獲ったかのように走る子供が…ウチの子だった。

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October 25, 2013

エスティマハイブリッド 燃費状況

 ハイブリッド車に燃費を期待するのは当然の事ながら、カタログスペック通りの燃費性能が出ないのも当然予想された。

 前車はエスティマ2.4L(2WD)で、この時の燃費が7.4Km/Lであった。
 もともとエスティマ2.4L(2WD)のカタログスペックである、JC08モード燃費は11.4Km/Lとなっていた。しかし実測は7.4Km/L。すると…

 7.4/11.4*100 = 64.5%

 実測値はJC08モードに対し、64.5%しか走っていなかったことになる。しかしまぁ、こんなもんかと割り切っていた。さて、エスティマハイブリッドはどうか―――。

 エスティマハイブリッドの場合、カタログデータ(JC08)で18.0Km/L。しかしWebを見ると、世の中にはカタログデータ並かそれ以上の燃費走行をする強者もいるらしい。

 さて、そんな強者になれるかどうかはさて置き、意識しないでどれくらい燃費が出ているのだろうか。
 現状の燃費計では12.1Km/L、と表示されている。これは、ウチはカミさんが通勤に普段使いしているため、ほとんど町乗りの燃費である。
 同様の計算をしてみる。

 12.1/18.0*100 = 67.2%

 若干伸びた。だが、統計的には母数が少なすぎるため、まだまだわからない。
 実燃費としても、まぁ(当然ながら)伸びているが、もっと伸びてほしいところである。

 ちなみに、仮に現状のままで行けば、購入価格の差をガソリン価格で埋めるにはどのようになっていくのだろうか。
 神奈川県の平均ガソリン価格は、現時点で155.1円なんだそうだ。車の購入価格の差額は、とりあえず100万円と仮定する。
 これで計算してみると、およそ122830.8Km走れば、購入価格の差額がペイされる、と出た。逆に言えば、年間1万キロ走ったとしても、13年弱乗らないとペイしないということ。しかもこの計算は、途中、何らかの修理費などは考慮されていない。ハイブリッド車の方がメンテナンス代が高いなどという事態が発生すれば、この差は膨らんでいく。

 …うん、これはペイしないね。

 エスティマハイブリッドの価値は、燃費以外にある、という事なんだろうと(マコトに今更ながら)。

 それは1500wの電源が使えるという事であったり、エンジン+モーターのため馬力が増大するという事であったり、モーターによる4WD化という事であったり、VDIMの装備という事であったり。車重は重たくなりますが。

 前向きに考えよう。

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October 23, 2013

エスハイの電源を使って海水を汲み上げる検討

 海水を汲み上げるポンプのデカさには圧倒されたが、もう少し小さく安いものはないかと調査を継続。すると値段が5千円程度で全揚程が6mのものを発見。ナカトミ 水中ポンプ。大きさ、重さも若干は小さそうであるため、これは良さそうである。
 大きさはソフトボールとボーリングの間というところだろうか。おふろポンプに比べれば若干大きい。このポンプは15mm径のホース(普通のホース)が使えるようだ。

 このポンプにはロープを結ぶ把手がついている利点がある。しかし実際に海に下ろす際はロープとホースと電源ケーブルの3種類をつないで下ろす事になる。若干めんどくさそう。

 電源ケーブル長は3.7mしかないため、延長ケーブルが必要になる。また、ポンプにはスイッチがついていないため、電源を挿せば自動的に稼働を始めることになる。実際の現場での操作手順を想定すると、スイッチ付きの延長ケーブルが、しかも手元に来るように伸ばしておきたい。ケーブルの接続部分が空中で抜けてしまうような事になると、ポンプ側の電源ケーブルが海没してしまうので、接続部の固定もちゃんとやっておきたい。

 ロープ、ホースは10mものを用意する。全揚程が6mなので、せいぜい4~5mの高度でしか使えないのではないかと思うが、車と海との距離も含めなければならない。実際の現場では、些細なロスも多いのではないかと思うので、長めの方が良いだろう。収納や搬送はかさばってしまうが。

 実際の手順もややこしそうである。
 複数人数で行えばいいが、一人で作業できるようにしておきたい。

 想定としてはホース、電源ケーブル、ロープをポンプに繋ぎ、
 ポンプを海中に没し、ロープで長さを固定。
 電源ケーブルを車に挿す。
 ホースをタンクに固定し、電源ON。

 書くのは簡単だが、実際にポンプを海中に下ろす時にはホース、電源ケーブル、ロープの3つのとぐろを裁かねばならない。
 海水はフィルターを通して取水したいので、フィルターを経由する方法や、ホースの固定方法も検討する必要がある。揚水が上手くいったときには、ホースの中に海水が通る。ホースはグっと重くなる(引っ張られる)ことが想像される。

 場所についても、当然三浦半島内、出来れば家の近所で行いたい。
 取水は海に車横付け、またはそれに近い場所(延長コード対応するも程々)でなければならない。出来れば最も近い、うみかぜ公園や三春町岸壁で行いたい。
 三春町岸壁は1.5mほどの壁があるので、これが文字通り揚水にはハードルとなる。さて、このポンプはそれを乗り越えられるだろうか。うみかぜ公園は格子なので、ほぼ純粋に海面高=揚水高となりそうだ。こちらはイケそうだが…。

 その他、車が横付け出来て、足場が低い所。三浦半島を想像しながらぐるりと一周してみると、意外にいい場所が無い。釣り船が出て行った後の漁港で作業が出来るかも?という感じである。以下、なんとなく出来そうな候補を並べてみた。

 長浦港
 大津港
 鴨居港
 剣崎松輪
 三崎港
 城ヶ島
 小網代
 芦名
 小坪港

 全体的に若干遠い感じ。まぁ大丈夫だろう、というのは三崎港周辺。後は…邪魔にならないように注意するとか、釣り人の出入りがない時間帯を狙うとか。釣りをしないのに漁港に入るには若干気が引ける。実際には客が居なくとも、釣り船の出入りがあるかもしれない。長浦港は若干足場が高くなりそうな感じ。大津港は港横の駐車場に邪魔にならない時間に入れれば…でもあそこは水が汚いんだよなー…等々。

 実際にやってみたらまた書きます。

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October 22, 2013

海水を汲み上げるのに、エスハイの電源を使ってみようかと

 自宅の海水魚水槽には基本、人工海水を入れている。しかし地元のショップは天然海水を入れた方が良い、と言う(逆に、知人に人工海水が良い、という人もあり、なんとも言えないところもある)。そのためたまに海水を汲んで入れている。海水は陸から汲むのではなく、釣りに出た際に沖で汲んでいる。
 しかし冬場は沿岸でも水がきれいになる。冬はプランクトンの数が減少し、水が澄む。目に見えない海水成分とか言い出すとなんとも言えないが、まぁ大丈夫ではないか。

 普段、水換えにはお風呂ポンプ(このために専用に購入)を使っている。人工海水を作る際にも塩と水をかき混ぜるために使用しているのだが、ハタと思った。これ、海水を汲み上げる為に使えないだろうか。

 外で電源を使うのは簡単ではないのだが、そこはそれ、エスティマハイブリッドの登場である。むむむ、これは面白いかもしれないぞ。

 しかしお風呂ポンプの揚水力は大したことないはずだ。マニュアルを見ると揚水力は4mとあるが、3mを上限としろ、とある。作業条件等で100%の性能は出ない、という事なのだろう。それに、そもそもポンプ~スイッチ間の電源ケーブルは3mしかない。

 実際に想定している事は、単純にクルマから電源を取って海から直接バケツに水が汲めるかどうか、である。これが出来る条件は…

・防波堤クルマ横付けし、しかも海面(の高さ)が近い場所が必要。
・ポンプを海中に投入し、その電源スイッチは手元にまで伸びなければならない。多くの防波堤の高さを考えると、余裕を含め電源ケーブルの長さは6m~7mは欲しく、揚水力も同程度欲しい。

 お風呂ポンプからヒントを得たものの、これはお風呂ポンプでは不可能である。
 webを見るとそういう海水用ポンプがいくらでも並んでいる。どちらかというと農作業や工事現場、水産業者を相手にした製品のようである。確かに一般ピーポーはこんなの使わないかもしれない。
 どんなものか、近所のホームセンターに実物を見に行った。写真ではおふろポンプと似た形状だったので、そのようなものを想像していたのだが、違った。

デカイ。

例えるなら、お風呂ポンプがソフトボール大の大きさであるのに対し、海水用ポンプはボーリング大といったところか。重量も結構ある。ホースの太さも特殊ホースで全然太い。値段も2~3万円代が主流だ。中には1万円代のものもありそうだが、そうなると揚水力も微妙になってくる。

 こんなの、たかだか自宅の100L海水魚の水換え用とか言ってる場合じゃない感じだ。

 さて、どうしようか。(待て以下次号)

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October 18, 2013

車中泊グッズ

 九州への帰省や、ビンボー旅行などを想定して車中泊が出来るか検討している。

 世間には車中泊の達人が居たり、はたまたそれ用のグッズが売っていたりする。
 車内を二段ベッド化している達人のマネは出来ないものの、車種別に特化したサンシェードが売られているのを発見。全ての窓に内側から吸盤で貼りつけ、室内のプライバシーを守るというもの。車種別に形がデザインされ、ジャストフィットする。カーテンに比べて外の光は入って来ないようになっているらしい。また保温にも優れている、とのこと。

 使用する要素とすれば、長距離移動の休憩、釣りの際の前泊、等であろう。
 家族で遊びに行って、車中泊を行うなんて、子供が小さい内かもしれない。一度やっておきたい気持ちはある。或いは逆に、子供がついてこなくなって一人旅、といった場合かもしれないが、それはそれで若干先の話である。
 別に必須アイテムではないのだが、夜のパーキングエリアではトラックの出入りの光などが眠りを妨げる。本当に疲れていれば寝てしまうかもしれないが、意外に休もうとすると寝れないことが多い。良いアイテムではあると思える。

 なるほど便利だと思って見てみると、モノにもよるが2万数千円、という値段。うーむ意外に高い。半額にならないものか。2万数千円ともなれば、家族で安宿に泊まれてしまうではないか。

 ま、当面は保留かな。

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October 11, 2013

ナビゲーションの操作性

 新車に乗り換えて、ナビに若干の不満を感じている。

 前車はメーカーオプションのナビだったが、今回はディーラーオプションのナビにした。メーカーオプションのナビはスピーカーシステムやらなんやらセットになっているのだが値段が高く、今回は見送ることにした。しかしディーラーオプションも機能は同じだということだったので、深く考えなかった。”なんたらセット”で高くなっているんだろうと。

 ところが操作性が違うことに気がついた。まだほとんど使っていないので、使い勝手はこれから慣れていくしかない。それはいい。
 メーカーのナビはディスプレイの横にボタンが用意されており、それを押せばハイウェイラジオが聞こえるようになっていた。ところが、ディーラーのナビは表にスイッチが用意されておらず、まずラジオの画面まで切り換えて、タッチパネルの中のハイウェイラジオ受信のボタンを押さなければならない。1アクションで済むものが、2~3アクションを要する事になる。タッチパネルだから、操作もディスプレイを見ながらでなければ難しい。

 これは必ず運転中に操作する機能であり、運転中のドライバーの注意を余計に逸らす設計である。同じトヨタなのに!と言いたいところだが、供給元のメーカーが違うのだろうか。まさか差別化ということなのか。

 ガタガタ言ってもどうしようもない事ではある。他のメーカーのクルマ、或いはナビメーカーではどうなっているか、などと調べた訳でも無い。
 しかし同じ機能ならば同じ(あるいは向上された)操作性であって欲しかった。よもや操作性が下がるなんて。

 まぁハイウェイラジオなんて利用しなければ関係ないけどね!(私は走行中に放送区間表示が出れば毎回聞くタイプ)

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